ひとりごと

質問は最高のギフト

ブログをご訪問いただいまして、ありがとうございます。星野紘子です。
時代にあった女性の働き方を考えるうねりを作ろうとWebメディアの編集長やオンラインサロンを運営している、40代ワーママです。

今日はオンラインサロンでご一緒している大和隆之さんがパーソナリティーをお務めになる、Webラジオ番組「ゆめのたね」に呼んでいただきました!
そこでの気付きがこちら。

人は外からの圧力ではなく、自分自身の気づきや学びといった中から湧き上がるものをきっかけに行動し、変わっていくんだと思います。

だから良い質問は最高のギフト。大和さんの質問が絶妙で、その質問を受けた私は自分の心に改めて問うてみる機会をいただきました。

どんなことをお話ししたかといいますと、

 

◎私の変哲な?キャリアについて
・お天気お姉さんから自衛隊に入ろうとした経緯
・そこから何でWebの世界に入ったのか
・さらには仕事と育児の両立ができず退職した経緯

◎子育てについて
・親は選択肢を与えるのが役割
・子供の意思を尊重しよう
・保育園時代はダイナミックに、小学校時代は心に寄り添う育児をしたい
・「3歳までは母の手で育てる」はないわーー
・子育ては信頼できる他力に任せよう

◎そのほか
・お母さんから満たさないと家庭は回らない
・愛情をかける順番は自分→夫→子供(上)→子供(下)
・逆も然り
・パパママである前に男女である

 

こんな内容を素晴らしい大和さんのエスコートにより30分弱お話する機会を頂きました。

非日常だったわ・・なかなかないチャンスを頂きましてどうもありがとうございました!!

パフェもご馳走いただきまして大和さんは最後まで素敵時間を創っていただきました。

廃校跡を改装した何だか懐かしいスタジオの雰囲気が印象的でしたよ。
↓こちらは手洗い場です。蛇口が上を向いているところから懐かしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

階段も真ん中にラインが入っているあたりが中学校ぽいです。

質問は相手に与える最高のギフト。

私も小さな気付きのきっかけをギフトできるようになりたいですね。

「ナチュラル・ウーマン養成講座」

家族との時間が増えるほど、お金が増える
女性としてナチュラルな生き方をする
幸せな女性「ナチュラル・ウーマン」を目指す方へ

働きたいけれど、その分家族との時間が減るのが辛い。仕事というと、企業での正社員復帰かアルバイトしか選択しかないと思っていませんか。

少し前までの私はまさにそうでした。仕事とはお金のために時間を差し出すことで、その分家族との時間が減るのは仕方がないことだと思っていました。

会社勤めの時は、通勤電車に飛び乗り1時間かけて都内に通っていました。家事と育児の両立はいつも課題で、息子たちとの時間を作ることをいつも悩んでいました。

しかし、2018年夏会社を辞めて、それまで携わってきたオンラインサロンの運営のみに集中してみると、在宅で心にゆとりを持って働けるだけではなく、家族との時間も増えて収入も増えていったのです。

どのようにして私が生き方を変えることができたのか。その秘訣をメルマガでお届けしています。ピンときた方は詳細をご覧ください。
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