女の生き方

涙は本音に触れた証

子育てママを、時間給から存在給へ
姫ism
ほしのひろこです。

人って心の中の声を
自分で認めて許してあげると
涙がでるのかもしれません。

涙は本音に触れた証です。

ある手袋を
私はずっと欲しいなと
思っていました。

それはピンクで
手の甲にふわふわのラビットの
毛皮がついています。

指の先端は切れていて
秋口の終わりから
冬の初めくらいまでの
限定感があるものでした。

いいな、と思っても
使える時期が短いアクセサリーですと
これまでの私は

「欲しいな。
でも、実際にこの手袋をはめる
時期って短いだろうな」

「手の甲にふわふわの毛皮が
ついているし、
日常生活に向いてないかな」

「指の先が切れているから
真冬は寒くて使えない。
今しかはめないなら
お金がもったいないから買うの
やめようかな。」

目の前に欲しいものがあっても、
それがなくても生活に困らないものや、
自分の洋服になると、
お金がもったいないという理由で
今までたくさんのものを
諦めてきました。

でも、今回は
本音に忠実に、
買いに行くことにしました。

すると…
なぜか涙が止まりませんでした。
泣いた後の
深い満足感は忘れません。

人は心の声に触れることが
できたときに、
涙が流れるのかなと
知りました。

初めての経験です。

・おしゃれしたいな
・可愛いものを手にしたい

自分の声を大切にします。

そして、
本音とは
何も大きなものではなくてもいい。
手袋が欲しい、というように
小さくてか細い声だということも
合わせてお届けできれば嬉しいです。

愛せよ、涙♡


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