大切なこと

嫉妬しました

こんにちは
子育てママを、時給から存在給へ
姫ism 星野紘子です。

嫉妬を感じたことがない人は
いないでしょう。
それはそう、嫉妬てね、
人間が持つ原始的な感情だからです。

1歳になったばかりの末っ子も
4歳5歳の潜在意識100%で生きている
お兄ちゃんたちももれなく嫉妬します。

母親の私が兄弟の誰かを抱っこすると
ごねて泣くものですよ。

だからね、嫉妬って決して
悪いものではありません。
単なるエネルギーです。

かと言って、
じゃあ嫉妬むきだしていいの?というと
そうでもないの。

大切なのはね、
課題を分離することですよ。

感情自体は悪くありません。
でも、出てきた感情を
コントロールすることが必要なのです。

もっと具体的に言うと
感情は思考に転換するといいんです。

なぜ、私はその人に嫉妬するのだろう。
私がその人にざわざわするのはなんでだろう。
私がそこに反応するという事実は
どんなメッセージが隠されているのかしら。

その時に役に立つのが習慣です。
なぜなら、
習慣は感情を自動的に
思考に転換するからです。

だから嫉妬をすることに悩むのではなくて、
ネガティブな感情を思考に変換する習慣を
自分で持つことが大事なんですよ。

私はこのことをオンラインサロン
『姫プロジェクト」のメインテーマとして
伝えています。

「自分との対話」という日記を使ってね。

これがどれほど威力を発揮すると
思いますか?

結局ね、ビジネスは感情に
飲み込まれたら負けなのです。

日々色々あるでしょう、
でも淡々と自分がコントロールできることに
注力するのが最速最短最強なんですよ。

特に女性は感情でエネルギーを漏らします。
だから逆に言うと
感情をコントロールできる女性は
突き抜けると
ある方に教えてもらいました。
そうだなと思います。

私は感情を思考に変える習慣を
「自分との対話」の日記を使っていますけれど、
瞑想でもランニングでも
手段はなんでもいいですよ。

だから、大丈夫。
湧き上がる嫉妬に苦しむのではなく
思考に変換する習慣を身につける、
身につけた習慣から思考に変換することに
エネルギーを注いでください。

そうそう、
大切なことを忘れていました。
感情を思考に転換するためには
自分が持っている感情を
出し切らないといけませんよ。

ノートに殴り書きでもいいし
「姫プロジェクト」の皆様には
「姫たちの洞窟風呂」と言う
おどろおどろしい?お部屋を用意しています。

書きまくって水に流してください(笑)

人によってはトイレットペーパーに書いて
トイレに流す、と言う人もいるよね。
いいアイデア!

自分のしっくりくるやり方でいいです。
ただ、場所は選びましょう(笑)

今日は急遽メルマガを書き換えて
お手紙にしました。

嫉妬…

この感情に悩む方がいたら
ぜひ届けたいと思いましてね。

何か今を乗り切るヒントになったら幸いです。

感情は愛すべき単なるエネルギー、
だから、いい悪いのジャッチをしないで。
そして、習慣の力を借りて
思考に変えましょう。

ちなみに、私たち人類のご先祖さま
ホモ・サピエンスは思考があったから
力が弱くて体も小さかったけれど
生き残りました。

思考は私たちを助けてくれるというのは
歴史が証明してくれています。

あとですね、
こう言う悩み、苦しみ
そして解決していく姿こそ
周りの人に勇気を与えます。
悩んでいることも価値なのですよ。
素直な気持ちを伝えてくれてどうもありがとう。
おかげでこのメルマガも書きました。

最後に感謝を添えますね。

感情を思考に変える習慣を持とう

★プロフィール★

生きる姿が人を魅了し、本当のお金持ちになる使命給ビジネスをお伝えしています。

本当のお金持ち、本当に裕福な生き方を実現する起業家を増やします。

オンラインビジネス構築の伴走8年、オンラインサロン運営11年。

正社員で働いていたのですが、育児休暇明けの家事育児・仕事の両立に挫折、お金を稼げない自分に全く価値を見出せなくなりました。

本気で働き方を変えようと藁にもすがる思いで始めた情報発信、そこから試行錯誤を繰り返しオンラインビジネスの仕組み作りの体系化に成功しました。

この経験を踏まえて、様々な方の経営のオンライン化に携わる中で見出した本当のお金持ち、本当の豊かさを探求するビジネスモデル、使命給ビジネスをお伝えしています。

プライベートでは小学生・年長・3歳の男の子を絶賛育児中。趣味は料理、緩やかなグルテンフリー生活、また日常のひと工夫でマイルを貯めてあちこち飛行機に乗って旅をするのが好きです。

★使命給の世界を学んでみませんか?★

【無料メール講座】
時給から使命給へ。
生きる姿がお金になる働き方7つのステップ

まずは詳細をご覧ください。
こちらから