家族

遊ぶことは大事な教育。自由すぎる小学校を見つけた話

フェイスブックを何気なく見ていると、窓際のトットちゃんみたいな自由な学校「自然スクールトエック」を見つけました。

▽NPO法人自然スクールトエック
https://toec.jp

何が自由かといえば、


自由な学校には、あらかじめ定められた教科の授業もいわゆる時間割もありません。毎朝、全員参加で開かれるモーニングミーティングが終わると後は全てが遊学の時間です。ミーティングで表明したそれぞれのやりたいこと(プラン)。自由な学校の1日はそのプランを各自のペース(気持ちや意志、場の流れやプロセス、タイミングなど)ですすめていきます。意図的に細かく区切られたり、強要されることはありません。スタッフは自身の主体性も大切にしながら、子どもたち、プロセスを信頼、尊重し、共感的に見守りつつ、過不足のないサポートを心がけています。 

定められた教科の授業がない?時間割もない?当然部活なんてものもないよね?
そんな教育で中学校に入って大丈夫なんだろうか・・・

半信半疑な気持ちと、それでもなんとなく憧れる気持ちがあり早速資料請求しました。

「この小学校も息子たちを通わせる選択肢にしたい」
「生きる力を身につけてほしい」

私は小学校時代は遊びが大事だと思っていて、できる限り様々な人たちと遊べる環境を作ろうと考えています。

こんにちは、ナチュラル・ウーマンCEOほしのひろこです。3人の男の子を育てながら女性としてナチュラルな生き方、家庭の時間が増えるほどお金が増えるライフスタイルを配信しています。

私が住む地区は、公立小中学校の学力レベルが高く、県外からもわざわざ移住してくる人がいるほどの人気地区です。地元の公立小学校は、クラスの半分が受験するという年もあるそうです。

でもその反面、一週間のほとんどを塾や習い事で埋まる子供達がたくさんいるのも事実なんです。子供も疲れてしまいますよね。

私は子供の頃の遊びはとても大事だと考えています。遊びはコミュニケーションはじめ、相手を気遣う心や、ルール、もっと大きくいうと生きること全てを学ぶ場でもあります。

なので、できるだけ息子たちには遊ばせようと考えています。

・子供は本来生きる力を持っているはずだ
・その力を伸ばすのが親の役目であるべき

私はこんな価値観を持っています。

遊びが小学校の授業そのものだった学校が気になったので、早速資料請求。

そして・・・資料請求をした後にその場所が徳島県だとわかりました!!

え、、、遠い!と思いましたが、今の私のように場所と時間にとらわれない働き方生き方だと選択肢の一つとして考えらえるんですよね。

インターネットで自分を表現する情報発信を通じてご縁をいただき、その人間関係の中でビジネスをするというこの新しい働き方は、今ままでの「できない」の枠を大きく取り払い選択肢を無限大にする生き方へのシフトすることもできるんです。

 

こんな可能性あふれる生き方が必要な方に届きますように。


【無料メールマガジンのご案内】

存在給とは、自分を言葉で表現することで、世界観を作り、人とつながることでお金をいただく新しい働き方です。

・暮らしに必要十分なお金を稼ぎ、経済的に自立をしていて、暮らしの中に働くことが溶けていく働き方
・家族に応援されながら自分の楽しみのために旅行にいける現実を楽しむ
・遊びが学びになり、学びが仕事になり、仕事が遊びになる

こんな暮らし方が待っています。

考えてみてください。子育てとは、子供の世話をしているのではありません。自分の母としてのキャリアを築く、かけがえのない時間。その時間を楽しみながら、経済的にも自立できる選択肢を持つのは、素晴らしいと思いませんか?

育児を優先すると、仕事が少なくお金が稼げない。
お仕事を優先すると育児がおそろかになる。

このように時給の壁を感じている方には、ぜひ手にとっていただきたい無料メルマガです。存在給とは、楽しい世界ですよ!

詳細はこちら