こんにちは。
ほしのひろこです。
「私がいないとダメなんじゃないか」
「私がいないと泣くんじゃないか」
本当は自分が不安なのに
子供が不安とすり替える。
子供を言い訳にすると
際限ありませんね。
自分の人生を歩むなら、
自分の気持ちにも
責任を持たないといけません。
*
メルマガのご感想を
いただきました。
ご紹介いたしますね。
Work with Life実践講座1期生、
さらに「姫」プロジェクトでも
ご一緒させていただいています
M.Gさんです。
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ひろこさん、おはようございます。
私も母の服、やっと脱ぎました。
いろいろな母の服を着ていましたが、一番脱ぐのが大変だったのは、「離婚してはいけない。結婚したら、我慢して添い遂げるべき」という服だったかもしれません。
まだ、気付かずに着ている服があるかもしれません。
窮屈な服は、脱いで自由になりましょう。
私には、娘がいます。
娘に窮屈な服を着せてしまったかもしれません。
娘も私が着せてしまった窮屈に服を早く脱げるように祈ってます。
昨日のメルマガは、朝の4時台に配信されてますね。
毎日配信するという、自分で決めたことを守っている。
流石だな!
尊敬します。
オイルマネーの配布、ありがとうございまーす
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どうもありがとうございます!
いただくご感想は
私のモチベーションです。
>私には、娘がいます。
>娘に窮屈な服を着せてしまったかもしれません。
>娘も私が着せてしまった窮屈に服を早く脱げるように祈ってます。
母親が娘にとって
価値観のすべてだとすると、
娘はどこかのタイミングで
母親から外に出る時が来ますよね。
母親が子供にできることは
しっかりと壁になることだと
思います。
超えるに値する壁だから
子供は乗り越えていく。
超えるのは子供の問題なので、
親ができることといえば
自分の人生を堂々と見せていくこと
ではないでしょうか。
1番の教育は
親が自分の人生を生き、
楽しそうに過ごしていること。
子供は言うことは聞かないけれど
背中は見ていると言いますものね。
あなたは
自分の生き方を子供達に
自信を持って見せることができますか?
*
誰かの言い訳にしないで
すり替えないでww
「私」はどうしたい?と
考えることが大切ですね。
「子供たちがかわいそうだから」
「子供たちが寂しがるから」
これでは
いつの間にか
自分がなくなってしまいます。
子供ではなく
あなたはどうしたいの?
ジブリ映画の中の
カオナシでは
悲しいですね。
【家族に応援されながら、
自分のために
月1旅行を楽しむ私になる】
旅行を楽しむと書きましたが
ブランドバックが欲しい、でもいいです。
要は自分が望むことを認め
外へ表現することを意味しています。
「私」はどうしたい?
自分の心の欲望に気がつくには
心に余裕がないとできません。
だからやっぱり心を満タンに、ですね。
またお便りしますね!
子供ではなく、「私」はどうしたい?♡