大切なこと

本音を出すコツは○○だった

ウーマン美人学
ほしのひろこです。

昨日配信いたしました

「だから本音を吐き出して」。

こちらにたくさんの
ご感想をいただきました。
その一部をご紹介いたしますね。

岡山県在住Y.Sさんからです。

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ひろこさん
こんばんは!

欲しいもの→Mac BookProが欲しいでーす♪
どっかから来ると
めちゃめちゃ嬉しいなー

9月は、アウトプット書くことを
最優先項目にしてましたら
今日ヨガの先生から
最近どうしてる?メールが来ました。
あえて、全文英語でオシャレで
わたしを信じてくれてるメッセージでした。
『ヨガ以外で自分らしさ発揮する世界を見つけたの?』

本音と繋がり満たされたバイブレーションが
外の世界へ響き渡っている
何よりの確信でした。

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>欲しいもの→Mac BookProが欲しいでーす♪

いいですね!
私も新しいMac欲しい(笑)

こういう自分の本音を
アウトプットするコツなのですが、
自己完結するものがいいですよ。

自分が主語になる、
という意味なんですね。

他人にどうしてもらいたい、とか
周りの誰かにどうしてもらいたい
みたいなものは叶わないんです…

なぜなら、
他人はコントロールできないからです。

そうではなくて、
自分を主語にするんですね。

「私は」Mac Book Proが欲しい。

そうすると、
姫の声は偉大なので
自分が全く予想もしなかった
系の外から
その願いを叶えてくれます。

ポイントは、

「どうやって手に入れる」
を手放すことです。

姫の声は
思考よりも
はるかに偉大で
無限の可能性を持っているため、

頭で考えるものを超えた
方法、タイミングで
やってきます。

男性と姫の声には
お任せすること。

例えば、
ドライブに行って
助手席に座ったとしますよね。

「私、海を見に行きたいなー」

とお願いしてもいいのですが、

どうやって海に行くかは
男性にお任せした方がいいのと同じ。

男性に

「この高速道路に乗って、
 この有料道路を使って….」

と指図するとよろしくないのは
想像がつきますよね(笑)

姫の声も一緒ですよ。

「私は、Mac Book Proが欲しい」

と思ったらそれで終わりです。
あとはタイミングを待ってくださいね。

未来に対して
自分の本音を
きちんと表現すると

ベストなタイミングで
最善の流れで
願いは現実としてやってきます。

願いが叶ったら
是非お知らせくださいね♪

自分を主語にする

「こんなことを言ったら
 どう思われるだろう」

「本当の気持ちを伝えたら
 誰かに認められないのでは?」

本音を出そうとするときに
頭にもしよぎる気持ちが
あるとするなら、
こんな頭の声だったりしませんか?

それは、他人から
どう思われるのか、
他人から承認されたいんだけれど
してもらえないのでは?
という恐れだと思うのです。

頭の中の操縦桿に、
他人がどっぷりと
居座っている状態です。

他人の基準は
こちらではわからないので
いつも顔色を伺うことになります。

それは、
自分の大切な人生を
他人に明け渡してしまっている
ようなものなのですね。

自分を主語に
本音を書いてくださいね。

そこに他人の声は
不要なんですよ。

この自分の本音、姫の声を
掬い取ることを
始めた時から
人生の歯車は
動き出します。

ちなみに、私は
40歳の時に
このことを知り、
自分を向き合うことを始めました。

年齢はラベル、
関係ありません☆

これまで、自分の姫の声を
聞いてなかったな、と
思った方がいらっしゃったら
これを機会に始めてみてください。

一人で取り組むことだけれど
独りではない。

大丈夫ですからね。

今日もお読みいただきまして
どうもありがとうございます。

ほしのひろこ

自分を主語にして、本音を出す♡

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