オンラインサロン

オンラインサロン勉強会で気がついた。産後休暇中に感じた誰にも話したくない気持ち

昨晩21:00からオンラインサロンの勉強会。
メンバーのおよそ半分が参加する熱気の中
こんな話題が出てきました。

それが光と闇。
人生における光と闇。

思い返せば私も真っ暗な闇だらけだけれど
今でも蓋をしたいと思うものがあるとすれば
育児休暇中に感じた子供に対する感情です。

年子に恵まれて
幸せなはずなのに
社会と切り離された感覚が耐えられず
目の前にいる我が子が
純粋に可愛いと思えない瞬間がある自分。

でも一方で
「母親が子供を可愛がらないなんてなんてひどい!」
「親失格だわ」
「母親なんだから自分よりも子供を優先に考えるのは当然」
そんな自分の頭の声に縛られていました。
身動きが取れなくなり
知らず知らずのうちに
気分が落ち込んでいった時期がありました。

当時の正直な自分の本音は
「子供と離れたい」
「一人になりたい」
「社会で活躍する会社の同僚が羨ましい(妬ましい)」
というようなダークなものばかり。

自分の本音を話すこともなく
というよりも話すことに大きなブロックがあり
ぐるぐるした自分の感情から抜けることが
なかなかできなかったのです。

人は誰でも深い闇があります。
今考えると人に言えない気持ちを抱えていた
時期があったからこそ
「小さな子供がいるお母さんのために働きたい」
「ワンオペ育児をなくしたい」
という次のステップのヒント、一筋の光を
見つけることができたのですよね。

光と闇は一体。
どちらも自分で
どちらも愛するもの。

温かく受け取り感じ取り
まるっと受け入れる自分でありたいし、
周りの方に対しても
ニュートラルな自分で
ありたいです。

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