家族

2019年は、ななつ星in九州に乗って、福井の恐竜博物館に行く

子供はそれが現実なのか夢なのか、境がない。
だから強いし、未来への推進力なんだと感じています。
 
 
ななつ星in九州は長男の、
福井の恐竜博物館は次男が
もう行くつもりになっている場所です^^
すごいのは、もう叶ったつもりで話していること。
 
「○○ちゃん(長男)ね、ななつ星に乗るんだよ」
「△△ちゃん(次男)ね、ティラノサウルスに会うんだ」
 
もうあたかも明日行くかのように、
自然に話しているのを聞くと
本当にそういう現実が来るかのように
感じてしまうのが不思議ですね。
 
自然に潜在意識を100%味方につけることができる
子供の在り方はすごいです!
 
 

 
 
親ができることは子供に選択肢を与えること。
その選択肢の中でどれを選ぶのかは、本人が決めることです。
 
 
まだ息子たちは小さいですが、
たくさんの選択肢を見せてあげたいですね。
 
 
 
なので、、、、
二人が描いている、ななつ星in九州に乗って、
福井の恐竜博物館に行く願いは叶えたいなーーーと
考えている母でした。
 
そしてそして、、どうせいくなら
1週間〜2週間くらいの長期旅行がいいなーー。
九州周遊とか、北陸巡りとか。
 
 
そうなるとやっぱりどこでも仕事ができるいまの働き方は
ありがたいなーと改めて思うのでした!
 
・好きな時に
・好きな場所で
・好きな人と
・好きなことをして
 
 
 
子育て中の私にとって、いまの働き方は理想です。
今しかない家族の時間に重きをおいて、
暮らしの中で働くことができる。 
 
 
働くことと暮らすことが分離しないで、
その境が溶けて無くなるような生き方って
素敵じゃないでしょうか。
 
 
仕事が生活から分離してしまうと
「お金のために働く」
「苦労して家族を支える」となり、
お金の代わりに我慢をする価値観が
当たり前になってしまうので苦しいです。
 
 
 
そうではなくて、
生きていること、
その人の暮らしそのものの中で
お金も生み出すことができるならば
人生の幸福度はぐっと上がりますよ。
 
 

 
 
2019年は、ななつ星in九州に乗って、
福井の恐竜博物館に行く。
 
その様子を発信できる自分を
思い描いております。
 
そして、予祝として手帳に書きました。
引き寄せますー☆

目指しているのは、女性が、家族に応援されて、自分の楽しみのために旅行にいける社会を作ること。

・子供を預けることに罪悪感があった
・自分を優先にできなかった
・本音を口に出すことができなかった

これは自分自身に向き合い、持っている価値観を丁寧に掬い取り、一つひとつ深く掘り下げていった過程を経て、初めて「自分の人生を生きている」と感じる出来事でした。

「女性が、家族に応援されて、自分の楽しみのために旅行にいける社会を作る」とは、私自身の経験から、自分の人生を生きる女性たちを象徴的に表しています。

メルマガはそんな私が日々感じること・学んだこと・ビジネスのこと・子育てやパートナーシップのことを日々お届けしています。

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