子供はそれが現実なのか夢なのか、境がない。
だから強いし、未来への推進力なんだと感じています。
ななつ星in九州は長男の、
福井の恐竜博物館は次男が
もう行くつもりになっている場所です^^
すごいのは、もう叶ったつもりで話していること。
「○○ちゃん(長男)ね、ななつ星に乗るんだよ」
「△△ちゃん(次男)ね、ティラノサウルスに会うんだ」
もうあたかも明日行くかのように、
自然に話しているのを聞くと
本当にそういう現実が来るかのように
感じてしまうのが不思議ですね。
自然に潜在意識を100%味方につけることができる
子供の在り方はすごいです!
・
親ができることは子供に選択肢を与えること。
その選択肢の中でどれを選ぶのかは、本人が決めることです。
まだ息子たちは小さいですが、
たくさんの選択肢を見せてあげたいですね。
なので、、、、
二人が描いている、ななつ星in九州に乗って、
福井の恐竜博物館に行く願いは叶えたいなーーーと
考えている母でした。
そしてそして、、どうせいくなら
1週間〜2週間くらいの長期旅行がいいなーー。
九州周遊とか、北陸巡りとか。
そうなるとやっぱりどこでも仕事ができるいまの働き方は
ありがたいなーと改めて思うのでした!
・好きな時に
・好きな場所で
・好きな人と
・好きなことをして
子育て中の私にとって、いまの働き方は理想です。
今しかない家族の時間に重きをおいて、
暮らしの中で働くことができる。
働くことと暮らすことが分離しないで、
その境が溶けて無くなるような生き方って
素敵じゃないでしょうか。
仕事が生活から分離してしまうと
「お金のために働く」
「苦労して家族を支える」となり、
お金の代わりに我慢をする価値観が
当たり前になってしまうので苦しいです。
そうではなくて、
生きていること、
その人の暮らしそのものの中で
お金も生み出すことができるならば
人生の幸福度はぐっと上がりますよ。
・
2019年は、ななつ星in九州に乗って、
福井の恐竜博物館に行く。
その様子を発信できる自分を
思い描いております。
そして、予祝として手帳に書きました。
引き寄せますー☆
2019年は、ななつ星in九州に乗って、福井の恐竜博物館に行く
