働き方

女性の働き方改革の本当の意味

「3歳までは母の手で」
「自分の子供くらい自分で全部面倒見よ」
「家事をきちんとできてこそ一人前の妻」
「お母さんは一番最後」
「お母さんは我慢して当たり前」

 

私は自分でこのようなルールを課し、
自分で自分の首を絞めていき
結果会社員を両立できなくなり
働き方を変えざるを得なくなった。

 

それから
本気で生き方働き方を変えようと
インターネットを使った情報発信を始めた。

 

それから2年
コツコツと継続していった結果、
今では心から理念に共感する仕事を
共感する仲間とともに
魂のレベルで叶えたい志を手に
毎日働くことができている。

 

本当にこの変化は自分自身でも
驚いているくらいだ。

 

・組織で働く仕事
・個人で働く仕事

 

今ではこの2種類の仕事を
どちらの収入源にも
依存せず偏ることなく
ハイブリッド的に掛け合わせている。

 

携わっている仕事も
心から自分が取り組みたいと思っている
ものを厳選しているため、
仕事自体が楽しく
もやはプライベートとの境も曖昧だ。

 

本当に心から楽しいと思える仕事は
プライベートとの境すら
溶かしていくんだと気付く。

 

女性の本当の意味での働き方改革は、
例えば今の会社を転職して
別のお給料がいい会社に行くことではない。

 

自分がどう生きたいのか在りたいのかを
ベースに、デザインしていくものだ。

 

デザインしていった結果、
退職して別の会社に転職はありかもしれないが
単に給与をあげる、福利厚生がいいところに移動、
では根本的な問題を解決することはない。

 

根本的な解決とは
仕事を通して自分が魂のレベルで
ワクワクし、
体が熱くなるような
モチベーションを感じることが
できるような仕事を見つけることだと思う。

 

平成ももうすぐ終わりを告げ、
新しい時代の幕開けだ。

 

今まで自分を縛ってきた価値観やルールを
一旦手放して、
今一度自分の働き方をデザインしよう。
ネット時代を謳歌する女性の仲間を
もっともっと増やしたい。

子育てママが、時給から存在給へシフトする方法

存在給とは..

・暮らしに必要十分なお金を稼ぎ、経済的に自立をしていて、暮らしの中に働くことが溶けていく働き方
・家族に応援されながら自分の楽しみのために旅行にいける現実を楽しむ
・遊びが学びになり、学びが仕事になり、仕事が遊びになる

育児を優先すると、仕事が少なくお金が稼げない。お仕事を優先すると育児がおそろかになる。
母親ならば、「仕事よりも育児を大事にしなければならない」という価値観
子供の成長に合わせて、その時ベストな働き方をしたい」

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