女の生き方

ワーママ・子育てママへ、「忙しいから」を卒業しよう

子育てママを、時給から存在給へ
姫ism 星野紘子です。

実家の母が電話でいう。

「こんなに一緒にいる時間は、一生に一度だよ」

「男の子は大きくなったら、頼んでも家にいないわよ。だから今のうちにぎゅーとしてあげてね」

確かに、そうかもしれない。

リビングに広がる「トミカワールド」。
子供達にしかわからない
言葉があるようで
ママはそこには入れないな。

ママの膝を取り合い、
一緒じゃないと寝られないという。

自分の時間が欲しくて
面倒だと思うこともあるけれど
いやいや、これは今しかない宝物。

宝物だと思えるように
自分を満たすことが
私には必要なんだろうね。

コロナは悪魔でも天使でもない。
本当にそうだ。
今まで見過ごしてきたような
問題を見つめ直すきっかけに過ぎない。

子供の向き合い方。
家族との過ごし方。
夫婦関係。
働き方。

「忙しいから」

この便利な言い訳で
私たちはたくさんのことを
置き去りにしてきました。
今、暮らし方を
見直す時です。

「遊びを学びに、学びを仕事に、仕事を遊びに」暮らしの中で働く。存在給へシフトすると決めた姫たちが、世界中から集まっています。

姫ismオンラインサロン

「生き方を変えることができました」

work with Life実践講座
2期生のある男性からいただいた
最上級の言葉です。
このワンフレーズの裏に
どれだけの物語があるでしょう。

生き方を変えるとは
言葉にすると簡単ですが、
たくさんの葛藤を乗り越え、
価値観をアップデートし、
劣等感を乗り越えて
自分で脱皮することを意味します。

会社員として出世することを
ステータスシンボルと
していました。

でも家族との時間を
大切にしたいと気づく。
このままでいいのだろうか。

一方で家も買ったし
子供も小さい。

家族を養うその男性は
背負う責任の大きさを
噛み締めながらも
自分の人生を歩み始める。

見える世界が一変し、
今では存在給へ確実な
一歩をふみだしています。

時給×存在給のハイブリッド。
そのグラデーションは
自分で作る時代ですね。

これからの働き方とは
”流れている”べきです。

生きている使命に則り
その流れに乗っているか。
暮らしの中で詰まりなく
融合しているか。

だから働き方だけを
ピックアップするのは
もう時代遅れ。

生き方そのものの中に
遊びも学びも仕事も
調和しているものなのです。

**本気で姫になりたい方へ
半年に一度、存在給への扉が開きます**

時給から存在給へ。
福岡ともたけ×星野紘子
Work with Life実践講座4期生募集

・姫になりたい方
・時給から存在給へシフトしたい方
・家族に応援されながら、自分の人生を生きたい方
・本気で働き方をオンライン化したい方。
・新型コロナの影響で物理的な移動が制限されても生活に困らないレベルの収入源を自分の好きなことを通じて確保したい人

5/1 オンライン Work with Life 実践講座 〜 4th Season

さて、今日は北風が冷たく
肌寒さが残りましたね。
でももうすぐ
美しい5月がやってきます。

コロナ渦で大変なのは人間だけ。
今日も変わらず雲は流れ、
風は吹き、花は咲き、
鳥はさえずります。

2月の雪
3月の風
4月の雨が
美しい5月を作ると
言われます。

自然界はこれから
爽やかなで美しい季節を
迎えますね。

自宅勤務、外出自粛。
でも1日に一度は
外を見てください。

どうせ見えないものを感じるなら
コロナではなく
季節の移り変わりを。

コロナで騒いでいるのは
人間だけです。

私たち以外の世界は
ずーっと平和で
豊かなのですから。

*サービスの内容は
メルマガにてお届けしています。


【無料メールマガジンのご案内】

存在給とは、自分を言葉で表現することで、世界観を作り、人とつながることでお金をいただく新しい働き方です。

・暮らしに必要十分なお金を稼ぎ、経済的に自立をしていて、暮らしの中に働くことが溶けていく働き方
・家族に応援されながら自分の楽しみのために旅行にいける現実を楽しむ
・遊びが学びになり、学びが仕事になり、仕事が遊びになる

こんな暮らし方が待っています。

考えてみてください。子育てとは、子供の世話をしているのではありません。自分の母としてのキャリアを築く、かけがえのない時間。その時間を楽しみながら、経済的にも自立できる選択肢を持つのは、素晴らしいと思いませんか?

育児を優先すると、仕事が少なくお金が稼げない。
お仕事を優先すると育児がおそろかになる。

このように時給の壁を感じている方には、ぜひ手にとっていただきたい無料メルマガです。存在給とは、楽しい世界ですよ!

詳細はこちら