存在給

自由へのたったひとつの道〜「レ・ミゼラブル」民衆の歌によせて

子育てママを、時給から存在給へ
姫ism 星野紘子です。

自分の表現することが
自分を生きる道です。

熱い命、あしたが始まるのは
自分を開放するところからです。

過去の辛い経験、
目を背けたくなるような出来事、
それが人生を潤します。

あなたに熱い命が始まる
そのためには
これまでのストーリーを
解放することです。

自己表現が
自由への道です。

自分を生きる存在給の扉は
表現することで
開くことができます。

憧れの世界は
自分を出すことでしか
行き着くことができない。

扉の向こうは憧れの世界です。
遊びを自由に
自由を学びに
学びを遊びに。

暮らしの中で働き
必要十分なお金を
生み出すことができる。

お金を奪い合うのではなく
お金は循環させる世界です。

悔いをしない生き方を。
たとえうまくいかなくても
自分を出すことを恐れないで。

お役立ち情報は
必要ありません。

あなたの視点
あなたの価値観、
あなたがこの世の中を
どのように切り取ってみているのか。

人が知りたいのは
自分とあなたの差異だから。

自分の人生を生きたいと願う
あなたの本音の声を
聞いていますか。

扉の向こうは憧れの世界です。
鍵はすでにあなたの手にあり
自分を開放することで
扉を開けることができるのです。

…..と、
何やら一段と熱いメルマガです。

今日Shows at homeプロジェクト
という素敵な世界に出会いました!

きっかけは
朝ごはんを作っているときに
フェイスブックの投稿を
何げなく見ていたときのこと。

偶然見つけたその記事には、
歌を生業にしている俳優たちが、
オンラインで集まり、
少しでも未来を良くしようと
ミュージカル、
レ・ミゼラブルの「民衆の歌」を
合唱するものでした。

鳥肌が立ち、涙が止まらなくて
本当に素晴らしいものでした。

ミュージカル
レ・ミゼラブルの「民衆の歌」は、
1832年、パリが舞台です。
自由を求める民衆、
それを抑え込もうとする政府軍。

学生のリーダーは
バリケードを作り
政府軍と戦うことを決意。
そのバリケードの中で
みんなを鼓舞するときに歌うのが
この「民衆の歌」です。

レ・ミゼラブルといえば
「民衆の歌」というくらい
有名な曲ですが
それをオンラインで40人の
俳優が見事にハーモニーを
奏でる動画に朝から涙でした。

「ママ、どうしたの?」
「何か悲しいことがあったの?」

不思議そうに尋ねる息子たちが
なぜか無性に可愛くて
ぎゅーとハグ♡

日常生活に非日常のエッセンスを
添えてくれるのは歌ですね。

そして、その歌のエネルギーを
そのままに、
あなたへ
メッセージを書きましたよ。

自分の表現することが
自分を生きる道です。

熱い命、あしたが始まるのは
自分を開放するところから。

過去の辛いことや
悲しかった出来事は
あなたの人生を潤します。

だから恐れないで
自分を表現してほしい。

誰かお役に立たなくてもいい。
自分の世界を
拡げていってくださいね。


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存在給とは、自分を言葉で表現することで、世界観を作り、人とつながることでお金をいただく新しい働き方です。

・暮らしに必要十分なお金を稼ぎ、経済的に自立をしていて、暮らしの中に働くことが溶けていく働き方
・家族に応援されながら自分の楽しみのために旅行にいける現実を楽しむ
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考えてみてください。子育てとは、子供の世話をしているのではありません。自分の母としてのキャリアを築く、かけがえのない時間。その時間を楽しみながら、経済的にも自立できる選択肢を持つのは、素晴らしいと思いませんか?

育児を優先すると、仕事が少なくお金が稼げない。
お仕事を優先すると育児がおそろかになる。

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