パートナーシップ

おばあちゃんになっても手をつなげる夫婦でいるために、普段から気をつけていること

結婚してラブラブが続くのって数年ですよね。
ナチュラルに夫婦円満て
私は難しいと思っています。

 

となると、
やっぱり努力が必要だー!
ということで、、、
おばあちゃんになっても
手をつないでいられるカップルであるために
気をつけたいことを
独断と偏見で5つまとめました。

 

(1)食事の時間を大切にすること
忙しかったらお惣菜を買ってきてもいいし
外食でもいいとは思いますが、
食事を共にする時間を大切にすること。

 

(2)エネルギーを注ぐ順番を守る
これは、パートナー→子供の順番。
手がかかるからといって、小さな子供達
ばかりに注意を向けない。

 

(3)「ありがとう」を惜しまない
家事を手伝ってくれた時、
子供たちを見守ってくれた時など
ちょっとしたことでも
きちんとお礼を言うこと

 

(4)求められたら拒まない
これはそのままです笑

 

(5)身なりを整える
パジャマだろうと、部屋着だろうと
下着だろうとしみったれた服はNG。
女性である意識を忘れない。
個人的な感覚では、
「ジャージを着だしたらおしまいよ〜♫」


すべてがいつも自分ができているとは
思えませんが、
気をつけようとしている
マイルールです。

 

まず自分から行動を起こしてから。
相手に何かを望むのはその次のステージで、
最初から「もっと家事してよーー!」
「子供の面倒みてよーー」などは
相手を念力で動かそうとしているのに
等しく、うまくいくわけがないですね笑

 

安定した土台があるからこそ
花も咲き実もなる。
一番身近な人間関係は
生きていく基盤で
そこには日々メンテナンスが
必要かな〜と思っています。

 

おばあちゃんになっても手をつなげる夫婦は
毎日の積み重ねの先にありますね。

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