パートナーシップ

夫婦円満は、デザインするもの

まだあまり言葉を知らない小さな息子たちが、
自分の知っている最大限の表現で愛情を示して
今朝保育園に向かいました。
 
 
それは、どんな美しい詩集よりも心に響き、
世界中の綺麗な言葉を集めたものよりも
私の心を温めてくれます。
 
 
「大好きママ、大好きママ、ママ大好き大好き」
 
 

こんな愛する子供達でも、
私が家庭でエネルギーを注ぐ先はまず夫です。
パートナが第一。子供はその次。
 
 
どうしても手がかかる子供達から
エネルギーを注ぎがちですが、
ここは敢えて夫からなんですね。 
 
 
夫婦関係、パートナーシップというのは、
自然に円満になるものではありません。
ラブラブ時期は結婚後2年ほど経てば
冷めてしまうものです。それは誰しもそう。
 
 
だから良好は家庭環境、
パートナーシップは戦略的に(!)
デザインしていく必要がありますよ。
 
 
小さな子供がいると手がかかる子供から
お母さんが手をかけるのはある意味当たり前ですが、
そこはきちんとデザインしましょう♪
 
 
まず、パートナーからですよー!
 
 
私は外で働けない状況の中
インターネットを使って個人の力で
お金を生み出すワークスタイルに
シフトすることができました。 
 
 
家庭:仕事=7:3の時間とエネルギー配分で、
夫の扶養に入ることなく、
自分への投資も十分可能な収入を得ています。
 
 
働き方をシフトすることができたのも
このように家庭環境をデザインしているからなんです。
一番身近な夫の応援してもらっているからです。
 
 
あなたは、
家の中で子供が最優先になっていませんか〜?
意識するだけで変わってきますので、
ぜひお試しください♪

子育てママが、時給から存在給へシフトする方法

存在給とは..

・暮らしに必要十分なお金を稼ぎ、経済的に自立をしていて、暮らしの中に働くことが溶けていく働き方
・家族に応援されながら自分の楽しみのために旅行にいける現実を楽しむ
・遊びが学びになり、学びが仕事になり、仕事が遊びになる

育児を優先すると、仕事が少なくお金が稼げない。お仕事を優先すると育児がおそろかになる。
母親ならば、「仕事よりも育児を大事にしなければならない」という価値観
子供の成長に合わせて、その時ベストな働き方をしたい」

このような課題を抱えている方には、ぜひ手にとっていただきたい無料メルマガです。

子育てママが、時給から存在給へシフトする方法
読者登録フォーム
お名前(姓名)
 
メールアドレス