女の生き方

仮面だらけのまま生きてないかな

日常生活の中で
自分に戻る時間を確保していますか?

どう生きたい、
どう働きたいの問いは
自分の上に立って考えてね。

「口ずさめる歌が欲しい」

昨日ご一緒させていただいた
素敵女性との会話で
出てきたこの言葉。

そうそう、
とても共感しましてね。

Eテレの歌ではなく
自分が自分であるための歌。

母でもなく、妻でもなく
一人の女性としてある時間に
戻れる歌。

そんな歌が欲しい。
これ、まさに私が
求めていることでした!

子供と見る
Eテレ番組
「おかあさんといっしょ」
のありがとうの花、もいいけれど
やっぱり自分の歌があるといいな。

歌もそうだけれど
お母様に必要なのは
一人の女性の戻れる場所であり時間です。

日常にその時間があるだけで
毎日がどれほど豊かになりましょうか。

私がオンラインサロン
姫プロジェクトを作ったのも
一人の女性として成長し、楽しめる場所を
作りたかったから。

非日常空間で
大切な仲間とオンラインで語らうその時間は
淡々と過ぎゆく日常に
彩を添えるものだと私は知っています。

暮らしの中にあると
女性はたくさんの仮面を被ります。
**さんの奥さん、
**さんのママ、
**くんの嫁、
**会社の社員。

切替スイッチはそれぞれあって
パチパチしているうちに
自分が本当はどこにあるのかを
見失いがち。

本当の自分はどこにある?

本当の自分の位置があって
その位置に立って初めて
どう生きたい?
どうありたい?
どう働きたい?
自分との対話ができるようになります。

いつも自分に立って考えて欲しい。
母として、ではなく
妻として、でもなく
会社の社員として、でもない。

ちゃんと仮面を取ろう。

自分に戻る時間を
持っていますか。

【無料診断】休日の過ごし方でわかるオンラインビジネス診断

オンラインビジネス構築で重要な視点をお受け取りいただけます。まずはお気軽に診断してください!1分で完了します。診断はこちらからどうぞ。