育児

子供への食事、母親が気をつける3つのポイント

こんばんは!
ナチュラル・ウーマンCEO
ほしのひろこです。

豊かなお一人様の時間に
なりましたね。

働き方生き方を
アップデートしようと
なさっている方へ。

自分の人生に自信を持ち、
子供が憧れるような
生き方をする
「ナチュラル・ウーマン」

そんな「ナチュラル・ウーマン」
になるために必要な視点や
考え方をお届けする活動をしています。

メルマガのテーマはお金。

【お金を最高のパートナーにする】

令和に生きる女性の在り方
視点、考え方をお届けしています。

初めてお会いします方は
どうぞよろしく
お願い申し上げます。

いつもお読み下さる皆様、
感謝の気持ちでいっぱいです。

先日、学びの場として
参加させていただいております
オンラインサロンの
勉強会がありました。

テーマは「食」

保育園に通う3人の息子を
育てる母親としても
やっぱりここは興味関心が
あるところ。

紘子さんにお届けしようと
しっかり聞いてまいりましたので
シェアいたしますね。

【子供への食事、
 母親が気をつける3つのポイント 】

食事が大切なのは言うまでもないと
思います。

その理由は

・体は食べたものでできているから

・毎日の習慣だから

・食べ物はその背景のストーリーも
 一緒に体に取り組んでいるから

単なるエネルギー源ではなくて
命の営みそのものを
体内に取り入れ
体をリアルに作っているのが
食事です。

今日は大切な食事と向き合う時
どんなことに留意をしていけば
いいのかをまとめました。

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1.無防備に食べないこと
2.知識を得て、選択肢を持つこと
3.水と調味料を変える

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1)無防備に食べないこと

食品を取り巻く世界の環境は
今、決していいとは言えないそうです。

大量消費を支えるために
合理的な飼育が行われており

飼料に農薬が大量に使われ
牛や豚にはホルモン剤も打たれて
出荷されているとかしないとか。

ただ、これは消費者として
裏の事情がわからないのも事実。

ですので、できる範囲でまずは
自衛するといいのではないでしょうか。

具体的には
食品表示を見て、
カタカナで表記されたものが
多い食品は
添加物が多いと知ること。

そこで手にするかどうかは
ケースバイケースですが

自分の目安として

<食品表示の種類の少ないものを選ぶ>

という判断基準を持つことが
大事だと思いました。

食べ物を選ぶにも自分軸を持つ。
ここがポイントです。

2)知識を得て、選択肢を持つこと

知らないというのは怖いです。
しっかりと知識を得て
自分で選択肢を持つこと。

選択肢を持つためには
自分の中で
いいものと良くないものを
識別する目が不可欠です。

何がいいものかを
(何が悪いものか)
判断できる自分であることですね。

3)水と調味料を変える

「食」を見直そうとした時に
最初に取り組むことをお勧めされたのが

<水と調味料>

でした。

これは、今回のセミナーに限らず
以前私が主催した予防医学のセミナーでも
お医者様がおっしゃっていたことでした。

いいものを追求していくと
キリがないんですよね。

でも現実問題、
家庭を預かる主婦としては
食費だって食事を作る時間だって
買い物の時間だって
制約があると思うんです。

*********************

 優先順位を意識する

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限られた時間とお金の中で
よりいい「食」を
創っていくならば

優先順位の高いものから
順番に変えていくのが
お勧めです。

そう考えると
毎日体の中に取り入れ
また味にも大きな影響を与える
水と調味料は、

お金を掛けても
いいなと思いました。

<「食」をよりよくするには
  優先順位を意識する>

我が家も調味料は
ネットでお取り寄せしています。
後ほどどんなものを
使っているのか
お伝えしますね♪

【子供への食事、
 母親が気をつける3つのポイント 】

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1.無防備に食べないこと
2.知識を得て、選択肢を持つこと
3.水と調味料を変える

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