女性起業

全てのビジネス迷子さんへ

スーパーに晩御飯の買い物に行くと
新ジャガが出ていました♪
嬉しくなって買って帰り、
今日の晩御飯はコロッケです。

また、お雛様も出しましたよ。
私の花嫁道具です。
週末の金曜日、
色々と春を感じた一日でした。

季節を感じる
暮らしっていいですよね〜。

金曜日は、私にとって
ちょっと特別な曜日なんです。

なぜなら、ビジネスメルマガを
発行する日だから!

私、このビジネスメルマガが
楽しんですよね〜。

何を書いているかというと
今通っている経営塾の学びと
私が日頃から感じているビジネスの視点を
お届けしています。

ビジネスのヒントて実は
日常生活や、本の中にあります。

例えば、私がどうしてこのビジネスメルマガを
書こうと思ったのかというと、
去年の夏から通うことになった経営塾と、
ある書籍が頭の中で
リンクしたことがきっかけでした。

経営塾とリンクしたのは
『ゲーテとの対話』という本です。

ドイツの文豪ゲーテの最後の9年間、
詩人・作家であるヨハン・ペーター・エッカーマンが
ゲーテのそばにいて、
その思想を書き綴ったもので、

ドイツの人なら誰もが手にする
名著です。

社会的に成功している人から学んだことを
自分の視点て世の中に届けるのって素敵じゃない?

今の私なら、経営塾の学びを綴ることで
世の中に提供できるよね。

しかもこの経営塾は”入り口がない”。
誰もが入れるわけではなく、
主催者が選定して育てたい人材を育てると言う
大変貴重な場じゃないの。

せっかく選抜されたなら
その学びを受け取ってくださる方へ
シェアする場を作ろう。

経営塾の学びを私の視点でシェアしたい!

経営塾の視点だけではなく、
私自身がどのようにビジネスのヒントを
見つけているのかもお届けしたら
最高じゃないかな。

すっかり気分はエッカーマン。
学んだことを自分の言葉にして
価値提供するのが自分の役割ではないかなと
思うようになってきました。

このメルマガのきっかけが
本からの気付きだったように、
ビジネスのヒントって
実は日常のあちこちに散らばっています。
でも多くの方が気付かない。

存在給とは
いつでもお金を生み出せる自分であること
なのですが、
お金はどう生み出すかを自分で考えないと
いけません。

自分でどういう課金システムを作るのか、
センスが問われるところなんですね。

もし自分が苦手だなと思ったなら、
他力を借りて欲しいのです。

このような経緯で作ったビジネスメルマガは、
私の視点や教養もお届けしています。
スタバやチョコレート売り場からも
ビジネスの視点を紐解きますよ。

これが楽しいのなんの。
今年のバレンタイン商戦からの気付きや
スタバがなぜ流行るのかも書いています。

自分でお金を生み出せる感性・感覚を
つけたいなと思う方はぜひ。

いつでもお金を生み出せる自分になり、
いつでもお金を実際に生み出すことができれば
暮らし方は本当に自由ですよ。

そうそう、大切なこと。

ビジネスって何も特別なことではないの。
なぜなら人間の営みそのものだからです。

暮らし方があって、そのうちの一部が
ビジネスであるだけです。

多くの起業塾などではそこだけが
分離して、違うものとして
考えるから続かないのです。

そうではない。

人の営みの中に暮らしがあり、
暮らしの中にビジネスがあるのですよ。
だから本来は自然なものです。
ただ、ちょっとお金にするのにコツがいる、
そのコツはセンスです。

さて、そんなセンスは他力を借りるものです。
大事なのは自分の力で
1から作り上げるものではなく
信頼たる視点を活用するものだから。

あなたの
お金を生み出す力の
お手伝いになれれば幸いです。

→詳細はメルマガにてご案内しています

働き方を切り口に、暮らし方、生き方のヒントをお届けしています。
無料メルマガにぜひご登録ください。

【働き方】時給から存在給へ。お金を自分で生み出し、圧倒的に自由で豊かな私になるメルマガ


◎このような方におすすめです
・子育てと仕事の両立で疲れて切っている方
・新しい働き方の活路を見出したい方
・時給×存在給のハイブリッドをまずは目指したい方
・結婚後、出産しても自分らしいキャリアを築きたい方
・そろそろ子供の手が離れて働きたい方
・オフラインの仕事をどうオンラインにしたらいいか分からない方
・会社員を辞めたいけれど、その先が分からない方
・思うような求人がなくて、働き口に悩んでいる方
・そろそろ自分も働こうと思っている方
・働く選択肢が、正社員かパートしかない方
・お金を稼げる自分でいたい方
・働き方を変えなきゃと、悶々としている方
・子供が家に帰ってくる時間にいたい方
・自宅から一歩も出ない、オンラインで収入源を確保したい方
・家族の時間を大切に働きたい方
・コロナで仕事を変えないといけなくなった方
・もっと暮らしにゆとりを持ちたい方

まずは詳細をご覧ください。
こちらから