大切なこと

祝福を受け取るまで、圏外に

「姫であること」
ウーマン美人学
ほしのひろこです。

姫とは、
自分の人生を生きる女性のこと。

令和の女性の在り方を
【ウーマン美人学】として、
視点、考え方をお届けしています。

いつもお読み下さる皆様、
感謝の気持ちでいっぱいです。

目の前のたった一人の方を
大切にすること。

インターネットを
頼りすぎない。

生身の人間同士の
つながりこそ、
本質なのだから。

予祝の力を借りています

2020年の手帳は
「予祝」手帳を
使うことにしました。

予祝とは、
祝福を予め予定する
「前祝い」のことです。

先に喜ぶことで、
その現実を引き寄せる。

これは日本古来の夢の
叶え方です。

お花見もそう。
秋の豊作を祈って、
桜を「稲」に見立てて、
仲間とお酒を飲みながら
先にお祝いをし、
願いを引き寄せようと
していたのです。

引き寄せの法則は
日本人が昔から
やっていたことなんですね。

そして….
私も手帳には、予祝を
書くことにしました。

*月*日、
こういう出来事がある。

先に予定を書いてしまって
未来に的を投げています。
なぜなら、時間は
未来から現在に流れてくるからです。

先に未来にオーダーしましょう。

実は怖イイ…

しかし、やってみて
気が付いたのですが、
これがなかなか怖イイのです。

頭の中で考えているときは
ウキウキして楽しいのですが、
実際に書こうとすると
ちょっと躊躇する自分がいました。

「本当にこの日に叶うのかな」

「え?書いちゃう?
書くと残るよ?
本当にする?私?」

姫であるには

1)満たす
2)調える
3)的を出す
4)受け取る

(*こちらの4ステップについて
ご興味がある方は
無料メール講座をどうぞ。)

とずっとお伝えしていますが、
的を出すことに
モジモジするという…ww

お話してしまうと、
私は
「女性の在り方の伝える
第一人者になり、
福岡と神戸でセミナーをする」
と、とある日時に書きました。

福岡は、
ホリエモンも絶賛するホテル、
WITH THE STYLE FUKUOKA
神戸は
ホテル ラ・スイート神戸ハーバーランド。

場所まで描いて
未来を確約しました♪

しかし、書くときは
ドキドキして、

「え?本当にかくの?
本当に現実にするの?」

という現状維持をしようとする
私がいました。

でも、それが叶った時を
思い浮かべると
心がすごく温かくなったんですね。

ありがたい
ありがたいって。

人の前で話すのは
私のモチベーションの一つです。
私は声と体全体で
思いを伝えたいのです。

在り方を伝えるって
すごく漠然としていて、
すぐに効果が出るかといえば
決してそんなことはありません。

私のイメージは
明治時代の女学校なのです。

時代が大きく変わる明治に、
新しい女性としての在り方を
伝えた女学校がありますね。

私の出身大学もまさに
そんな女学校を受け継いだ
女子大でした。
この過去は、
今の私へのギフトかもしれません。

祝福を受け取るその日まで

私は、ネットを良い意味で
手放そうと思っています。

拡げるのではなく
深く繋がる。

1対1の人間関係を大切に、
その人のために
私ができることは何か、を
考え抜く。

ネットを使って
拡げることは
後からいくらでもできます。

今成功している人の
真似をしても意味はないというのは
ここなんですよ。

今成功している人は
すでに最初に1対1の
深いつながりを
作ることに時間をすでに
割いてきています。

だから、今があり、
どんどん拡げていくことができる。

深いつながりを
作ることをすっとばして
最初から、拡げることを
真似してもうまくいきません。

なぜなら、根を張ることを
していないからです。

ネットを手放そう。
効率を求めるのは
ずっと後。

大切なのは人との
深い繋がりで、
真心なのだから。

一人を見よう。
思いを馳せ、
共に悩み、手を取ろう。

そうしていると
きっと振り向いた時に、
高いところに来ているはずですね。

私は、先に手帳に
祝福を書いてしまうのが怖かった..
でも覚悟を決め
もうそのXdayに向かっています。

今私がやるべきことは
たった一人の方のために
自分ができることを
惜しみなくお役に立つことです。

真心を大切にしよう。
祝福を受け取るその日まで。

Be Lady
Be Colorful!
(自分の人生を生きよう)

ほしのひろこ

一人一人と向き合う♡

この記事がよかったら
お友達にブログを紹介してくださいね!


【無料メールマガジンのご案内】

存在給とは、自分を言葉で表現することで、世界観を作り、人とつながることでお金をいただく新しい働き方です。

・暮らしに必要十分なお金を稼ぎ、経済的に自立をしていて、暮らしの中に働くことが溶けていく働き方
・家族に応援されながら自分の楽しみのために旅行にいける現実を楽しむ
・遊びが学びになり、学びが仕事になり、仕事が遊びになる

こんな暮らし方が待っています。

考えてみてください。子育てとは、子供の世話をしているのではありません。自分の母としてのキャリアを築く、かけがえのない時間。その時間を楽しみながら、経済的にも自立できる選択肢を持つのは、素晴らしいと思いませんか?

育児を優先すると、仕事が少なくお金が稼げない。
お仕事を優先すると育児がおそろかになる。

このように時給の壁を感じている方には、ぜひ手にとっていただきたい無料メルマガです。存在給とは、楽しい世界ですよ!

詳細はこちら