家族

引き算思考はナチュラルじゃない?

「ジジ抜き」の経験がある方は
お分かりかと思いますが、
あのゲームは”手持ちのカードが少ない方が勝つ”
ルールです。

初めて「ジジ抜き」を経験した
3歳の息子は
”少ない方が強い”
が全く理解できませんでした

考えてみると
息子たちは
車や電車も
たくさん描いている洋服が好き。
全身車が書かれている
パジャマが一番のお気に入り。

数が多い方が強い、
数が多い方がすごいと
本能で感じています

そのため
「ジジ抜き」みたいに
数が少ない方が強い
数が少なくするようにする
というのは理解しづらいのでしょう

そういう姿を見て
引き算思考って
実は本能的ではないのかも?
と思いました。

引き算
手放し
断捨離って
意識しないと
なかなかできないのは
もともと人間足し算思考なのかも
しれません。

そのため、
引き算に
エネルギーがいるのは
ある意味自然なことなんじゃないかなと
考えてみたお盆の夕暮れでした。
あ、写真は夕暮れではないですね(汗)

★プロフィール★

あなたの人生ストーリーをお金に変える。時給から使命給へ。星野紘子です。

幸せな家族を増やすため、家庭を持つ女性が圧倒的に豊かになる使命給という働き方を伝えています。女性が家庭:仕事=7:3で月30万円を稼げる仕組みを持つことと、家庭を育む力を応援してます。

秋に開校予定のオンラインビジネススクール、オンラインサロン「姫プロジェクト」を主催。

プライベートでは小学生・年長・3歳の男の子を絶賛育児中。趣味は料理、緩やかなグルテンフリー生活、また日常のひと工夫でマイルを貯めてあちこち飛行機に乗って旅をするのが好きです。

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