働き方

「小一の壁」が溶けてなくなる世界へ〜新型コロナウイルスのちの新世界

こんにちは。
子育てママを、時給から存在給へ。
姫ism 星野紘子です。

ママーママーと息子たちが
私を呼びます。

なあに?と聞くと
喉乾いたからお茶ちょうだい。
お水ちょうだい。
4つの瞳が私を見つめます。

しばらくすると
ママー見てーーー
こんなにすごい折り紙できたよ。
こんな本読めるんだよ。

はいはい。

ママーママー。

ちょっと….一体何回ママっていえば
気がすむのよ。
用事は一回で言ってちょうだい。

イライラした私は
自分でやりなさい、
ママは忙しいんだからと
子供の声を振り払おうとしました。

と、ここで思ったことがあります。

子供の行動そのものが
イライラするのではなくて
自分がイライラした時に子供達が
たまたま私に声を掛けた、ということに。

ではなぜ私はイライラしていたのか?
というと、
夕ご飯を作るのが遅くなって
バタバタしたから!!

あれれ、原因は自分だった。

怒ってごめんね♡
と、駆け寄って息子たちを抱きしめ
たくさんキスしました。

息子たちはキョトンとして、
一言、

ママ…あっち行って….

そりゃそうよね。

明日から早めに夕ご飯の
準備をすることにしましたww

こんな平和な日常生活がある一方で
今、時代は大きなうねりを打って
変わろうとしています。

私はビジネスで大事なのは
時流を読むこと。

大気の流れは地球の呼吸、
時の流れは歴史の呼吸。

何かしらヒットする商品は
歴史の呼吸に
軽やかに乗っています。

日常生活を
少し目を凝らしてみると、
どんなものが軽やかに
流れに乗っているのか
色々と見えてきますよ。

例えば、スタバに行くと
わかりますが、
マグカップが使用中止になり、
紙コップのみの対応です。

スタバだけではなくて
タリーズもそうです。

紙コップの会社は
好景気でしょうね。
スタバとタリーズて
相当数でしょう。

家に子供たちがいると
子供が簡単に食べられる
冷凍食品も売れているそうで、
あとは外食を控えているからか
お酒やおつまみも売れているとのこと。

こちらも時代を
味方にしてますね。

そして、
今一番時の流れに乗っているのが
情報発信です。

・世界観(自分を知り、表現する力)
・満たしととのえ、それを循環する心の在り方
・コミュニティ(自分が創る人の繋がり、絆)

この三種の神器を手にする存在給こそ、
新しい世界の生き方です。

収入源を複数持ち、
オンラインで働く。

時間や場所に
とらわれることもない。

子供が小学校一年生になっても
「小一の壁」とは無縁の世界。
存在給が広がれば、
「小一の壁」という言葉も
なくなるでしょう。

キャリアは積み重なり
ゆとりも家族との時間も
収入も増えていく。

誰もが簡単に始めることができ
しかも初期投資はほぼ0。

自分を表現することで
共鳴する人と繋がる喜びを体感し
価値やお金を生み出す
この別世界感。

ね、素敵な世界でしょう。
もはや、やらない理由は
ございませんね。

歴史の呼吸にふわっと
乗りましょう♪

ではまたお便りしますね。


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存在給とは、自分を言葉で表現することで、世界観を作り、人とつながることでお金をいただく新しい働き方です。

・暮らしに必要十分なお金を稼ぎ、経済的に自立をしていて、暮らしの中に働くことが溶けていく働き方
・家族に応援されながら自分の楽しみのために旅行にいける現実を楽しむ
・遊びが学びになり、学びが仕事になり、仕事が遊びになる

こんな暮らし方が待っています。

考えてみてください。子育てとは、子供の世話をしているのではありません。自分の母としてのキャリアを築く、かけがえのない時間。その時間を楽しみながら、経済的にも自立できる選択肢を持つのは、素晴らしいと思いませんか?

育児を優先すると、仕事が少なくお金が稼げない。
お仕事を優先すると育児がおそろかになる。

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