ひとりごと

デリケートゾーンのケアを始めてみて感じたこと

少し前から、デリケートゾーンのケアを始めています。知人に勧められて始めてみたのて二週間なのですが、個人的な感想は、「自分を大切にしている感覚を感じる」。
自分を大切にしている感覚を体感として受け取れますよ。

こんにちは、星野紘子です。会社勤めと、自分のビジネスをもっている40代ワーママです。母や妻である前に、一人の女性として自分を大切にする人生を歩んでいきます。

目指しているところは、ボーダレスライフ。今まで当たり前の様にあった平日と休日、旅先と日常などの境を溶かして、私が一番幸せな形の暮らし方をデザインできたら最高です。

自分を大切にしていますか

自分を大事にしている感覚というのはどんな時に感じますか?私は最近始めたデリケートゾーンをケアして、いい香りに包まれている時にそれを感じます。

物理的な変化、例えば生理痛が軽くなったとか、免疫力が上がったというのは正直まだ実感がないのですが、精神的なところが変わってきたかなと感じます。

何故自分を大事にしていると感じるのかなと考えてみたところ、女性のデリケートゾーンというのは女性性そのもので、ダイレクトに「女性としての自分」を大事にしている実感があるからだなと思いました。赤ちゃんを産んだり、免疫力の源だったりします。

外国ではそこのケアというのは一般的だそうですが、日本ではまだまだタブーな部分が多いですね。

でもそれはとてももったいないこと。本当は大事なのに、タブーという名前の蓋で封じ込めていた世間の風潮は、変わってきて欲しいなと思っています。

いい下着を身につけている感覚

例えていうならば、いい下着を身につけている感覚でしょうか。セルフイメージがあがります。

女性は自分をお姫様扱いができる習慣って大事だと思うんですね。特に子供がいたりすると、自分のために時間を取るというのは意識しないとなかなかできないことではないでしょうか。

でもそもそも自分を満たすことができない人は人を幸せにすることはできません。例え家族でもです。

そのため、家庭や仕事を持っていて毎日時に追われて過ごしがちなお母さんには是非手にとって欲しいなと感じています。

もちろんデリケートゾーンのケアでなくてもいいのですが、自分を大切にする具体的な習慣を何かしら持つというのはいかがでしょうか。

今日から今年も後半戦。新しい習慣を一つ身につけてみるいいチャンスですね!


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