時給から存在給へ。
姫ism 星野紘子です。
連日メルマガにご感想をいただいております。
とっても嬉しいです〜。
ありがとうございます。
循環いただけると
ますます元気になりますね(笑)
紘子さん
いつもありがとうございます。
紘子さんのメルマガは
いつも今向かっている原点に立ち返らせていただく
私の指針となっております。
A.U様、
何よりの褒め言葉。
ありがたく受けとりますね。
星野紘子 様
いつも楽しく拝見しております。
毎回、気付きが多いのですが、
メルマガなどでの循環の意識が苦手で、
なかなか返信できておりませんでした。
申し訳ありません。
今回の、お金の話での価格設定の気づきは、
私にとって、とてもタイムリーな話題で
とても大きな学びとなりました。
なので感謝したくて、お返事させていただきました。
私も3人育児と、やりたいことを仕事にするスタイルを
両立をしたくて、現在自宅サロンを営み、4年目になります。
価格改定を考えているところでしたが、
どうしても活動している仲間たちと比べてしまって、
悩み、ブレて、決断するのに時間がかかっていました。
最も大切なのは、お客様のことを第一に考えることなのに…
分かっているはずなのに、周りの目が気になってしまう癖です。
ですが、日記に書き留め、繰り返し読んで
意識を変えるように努めているところです。
価格は、相手の覚悟を引き出し、メッセージを込めるもの。ですね。
いつも学びのメルマガをありがとうございますm(__)m
M.K様
初めてのご感想ということで、
とても嬉しいです。
どうもありがとうございます!!!
>価格改定を考えているところでしたが、
>どうしても活動している仲間たちと比べてしまって、
>悩み、ブレて、決断するのに時間がかかっていました。
ここは多くのかたが悩むところですよね。
わかりますよ、わかります。
私も最初はそうでした。
「相場はこれくらいだよね」
「**ちゃんはいくらだから、私も..」
「こんなにいただいたら、もらいすぎかな」
なぜこの考え方になるかと言いますと
自分にベクトルが向いているからです。
いくらいただくか
にフォーカスしているからです。
でも、よく考えてみてくださいね。
お金を受け取ると同時に
ご自身が提供している目に見えない価値は
必ずあるのですよね。
価格とは、自分が提供する
見えない価値に対して、
受け取っていただく方を
ある意味線引するためにあるのですよ。
「このくらいのお金を
受け取っていただける方にきて欲しい」
「このくらいの価値を
感じていただける方のみいらしてください」
メッセージは相手に
投げていますよね。
ベクトルの向きを変えてみてくださいね。
>価格は、相手の覚悟を引き出し、
>メッセージを込めるもの。
はい、その通りです。
「価格」を
「相手の覚悟を引き出すもの」と
再定義してください。
初めての返信はきっと
思い切ったものだと思うのです。
M様、
乗り越えて、
このように価値を循環していただきまして
どうもありがとうございます。
働き方生き方のヒントのメルマガ、好評です。
