ブログ

ファンを増やすとっておきの方法とは?

こんにちは。
姫ism
ほしのひろこです。

今日はメルマガの素敵なご感想から
紹介申し上げますね。

まずは、神奈川県にお住いの
M.Gさんです。

++++++++++++++++++

ひろこさん、おはようございます。
メルマガという名の
オイルマネーの配布をありがとうございます。

情報発信のネタは、
何でも良いと、気づきをいただきました。
どうしたら、伝えたい人に届くかな、
こういうことを伝えたいけど、
うまく表現なくて、困っています・・など
未完成の形で、
読む人に問う形での発信もあり?かと
気づきましたよ。

自分はこう思うと、
なんか完全したら形で伝えるべきかと
思っていました。

毎日の配信は、最強ですね。
読み手が配信を楽しみに待ち、
受け取った人の都合の良い時間で読み、
毎日のルチーンワークになりますから。
この時間は、ひろこさんとの対話の時間にとね。

私は朝起きて、ひろこさんのメルマガを開くのが楽しみになっています!
ありがとうございまーす。
それでは、また!

+++++++++++++++++++

このご感想をいただいた時

「あー、メルマガを毎日発行して
  本当に良かった…」

と、心が温泉に浸かるような
温かく幸せな気持ちになりました。

メルマガは私は
ちょっとご無沙汰をしている
友人に書いている距離感覚を
大事にしています。

いつも心を配っているけれど
お互いを尊重しあえる
距離感ではないでしょうか。

また、毎日発行しているのは
当初私が文章を書くのが
苦手だったからです。

伝えたいことがある。
やりたいことがある。

でもそれを言葉で表現することに
慣れていなくて
だから日々上達できるようにと
毎日書くことを決めました。

自分の言葉で書くとは
どんな感覚なんだろう。

自分が読んで
ファンになれるメルマガを
書きたいんだけれど
どうあれば実現するんだろう。

日々試行錯誤する中で
その日一番いい出来を
お届けしようとしているうちに、

いつの間にか
たくさんの方に手に取っていただく
ようになり、
たくさんのいいね!も
いただけるようになりました。

ですから
私が毎日続けられるのは
読んでくださる方の
おかげさまなんですよ。

今ではメルマガを書くのは
私の楽しみです。

パソコンの向こうにいらっしゃる
あなたと
時空を超えて対話ができる。

ワクワクしますよね☆

>毎日の配信は、最強ですね。
>読み手が配信を楽しみに待ち、
>受け取った人の都合の良い時間で読み、
>毎日のルチーンワークになりますから。
>この時間は、ひろこさんとの対話の時間にとね。

最大限の褒め言葉、
どうもありがとうございます!!

毎朝対話ができる!
どうもありがとございます☆

SNSやブログで
情報発信をするときに
文章が上手い人と自分を比べて
落ち込んだことは
きっと誰しも一度は
あるのではないでしょうか。

「私、あんな文章書けない…」

「難しい言葉を使わないといけないのかな..」

「私の言葉ってそんなに価値があるのだろうか?」

惨めな気持ちになりますよね。

一番簡単な不幸になる方法を
ご存知ですか?
それは他人と比較することです。

自分ができないところや
苦手なことにアンテナが立つので
探さなくてもいいものを
探しているんですね。

自分の言葉を大切にしてください。

私もある方から教えていただき
心がとても楽になったんですね。

難しくなくても
美しくなくても良くて、
自分が読んでいていいなと思う
自分の言葉で綴ること。

自分が一番ファンになれるように
自分が心地よい言葉を選ぶこと。

誰かすごい人の言葉を
借りる必要はありません。

他の方が話した言葉を
頑張って自分の言葉にしなくても
大丈夫です。

オリジナルを大切に!
あなたの
ファンを増やすとっておきの方法は
ご自身の言葉で表現すること。

お届けできれば幸いです。

ではまたお便りしますね!

自分の言葉で表現する♡


【無料メールマガジンのご案内】

存在給とは、自分を言葉で表現することで、世界観を作り、人とつながることでお金をいただく新しい働き方です。

・暮らしに必要十分なお金を稼ぎ、経済的に自立をしていて、暮らしの中に働くことが溶けていく働き方
・家族に応援されながら自分の楽しみのために旅行にいける現実を楽しむ
・遊びが学びになり、学びが仕事になり、仕事が遊びになる

こんな暮らし方が待っています。

考えてみてください。子育てとは、子供の世話をしているのではありません。自分の母としてのキャリアを築く、かけがえのない時間。その時間を楽しみながら、経済的にも自立できる選択肢を持つのは、素晴らしいと思いませんか?

育児を優先すると、仕事が少なくお金が稼げない。お仕事を優先すると育児がおそろかになる。」「母親ならば、「仕事よりも育児を大事にしなければならない」という価値観
子供の成長に合わせて、その時ベストな働き方をしたい」

このように時給の壁を感じている方には、ぜひ手にとっていただきたい無料メルマガです。存在給とは、楽しい世界ですよ!

詳細はこちら