ひとりごと

贅沢してますか?

先日、Amazonプライムで『ビリギャル』を見て
すっかり感動し心が潤う
贅沢な時間を過ごすことができた。

 

映画ってなんて素敵なんだろう。
自分とは別の人生を歩む主人公に
感情移入して、
あたかも自分がもう一つの人生を
生きたかなような錯覚に陥る。

 

私は一人静かなお部屋で
映画を見たり、
バレエの録画を見たり
音楽に浸る時間が満たされる贅沢な時間だ。

 

他には
・音楽会や劇場の非日常な空間にいるとき
・ホテルの非日常空間にいるとき
・いい香りのするお部屋でお仕事をしているとき
・子供の寝顔に見ている時間
・兄弟が二人で仲良く遊んでいるのをそっと見ること
・神社に行く
・余裕を持って料理をしている時間
・仕事で誰かのためになっている実感があった時
・美味しい食事をいただいているとき
・気のおけない仲間とのおしゃべり
・エネルギーのある絵画や書、芸術作品を見ている時

 

そんな時が私にとって贅沢な時間である。

 

私はこの贅沢な時間は特にお母さんには
絶対必要だと思う!
お母さんが満たされていないと
家庭が回らない。
お母さんがイライラしていると
子供も旦那さんにも波及して
家族がピリピリしてしまう。

 

逆にお母さんが笑顔でいれば
それだけで家庭は明るくなるし
家族はなんだかそれだけで嬉しくなる。

 

でも自分のために時間を使うことに
罪悪感を感じたり、
自分のためにお金を使うことに
後ろめたい気分になることはないだろうか。

 

この感覚があるのなら
速攻手放してほしいと思う。
かつての私がそうだったけれど
お母さんは別に何も
耐え忍ばなければいけない立場ではない。

 

むしろ、率先して自分なりの満たされた時間を持ち、
心を満たして家族やパートナー、
その先の社会に愛とエネルギーを還元していったら
どんなにいいだろう。

 

そんな「満たしママ」が増える世の中になればいいな
と思っている。

 

お母さん、最近贅沢していますか?

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働きたいけれど、その分家族との時間が減るのが辛い。仕事というと、企業での正社員復帰かアルバイトしか選択しかないと思っていませんか。

少し前までの私はまさにそうでした。仕事とはお金のために時間を差し出すことで、その分家族との時間が減るのは仕方がないことだと思っていました。

会社勤めの時は、通勤電車に飛び乗り1時間かけて都内に通っていました。家事と育児の両立はいつも課題で、息子たちとの時間を作ることをいつも悩んでいました。

しかし、2018年夏会社を辞めて、それまで携わってきたオンラインサロンの運営のみに集中してみると、在宅で心にゆとりを持って働けるだけではなく、家族との時間も増えて収入も増えていったのです。

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