ひとりごと

仕事がうまくいかない時に足りない物

今年の抱負の一つとして、
「生活の質を上げる」ことを
意識しようと思っている。

 

・季節感を感じるものを取り入れる
・いつも使うものはお気に入りを使う
・好きな画家の絵を飾る

 

具体的に上げてみると小さなことだが
家にいる時間を
エネルギーチャージできる空間に
することを意識したい。

 

在宅のお仕事を最初は
カフェやスタバでやっていたけれど
結局家で仕事するのが
一番捗ることに気がついた。

 

その時にネックになるのが
家の中の環境で、
日常生活にまみれていると
そちらに意識を取られてしまい
集中力ががくんと下がる。

 

少しモチベーションが上がる程度の
空間がちょうどいい。
そのためには
日々の生活の中にゆとりを取り入れる
ことではないかなと考えた。

 

花を生けたり、
お気に入りのカップを丁寧に扱う
というのは心にゆとりがないと
そもそも無理だ。

 

日々の生活をいとおしんでみる
心のあり方があれば
結局仕事もうまくいくんだろうなと
思っている。

 

ビジネスはビジネス、
日常生活は日常生活と
切り離して考えるのではなく、
大きな視点でみると
同じ人間がしているのだから
繋がっていると考えるのが自然だ。
それがどう表に現れるかだけの
違いではないだろうか。

 

日常生活にゆとりを持とうとする心があれば、
ビジネスもゆとりをもって取り組めるだろうし、
人間関係も大事にしようとできると思う。
結局は自分の心がどうあるのか
という点に行き着いていく。

 

今年の抱負ということで、
「生活の質を上げる」と書いたけれど
「心にゆとりを持てるような人でありたい」
と表現する方が適切かな。

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働きたいけれど、その分家族との時間が減るのが辛い。仕事というと、企業での正社員復帰かアルバイトしか選択しかないと思っていませんか。

少し前までの私はまさにそうでした。仕事とはお金のために時間を差し出すことで、その分家族との時間が減るのは仕方がないことだと思っていました。

会社勤めの時は、通勤電車に飛び乗り1時間かけて都内に通っていました。家事と育児の両立はいつも課題で、息子たちとの時間を作ることをいつも悩んでいました。

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