ひとりごと

子育てに忙しいお母さんこそ、バックにグロスを

毎日子育てに追われて、自分のために時間を使うことがなかなかできないお母さん。バックにお気に入りのグロスを入れるのはいかがでしょうか?

どうしても母や妻としての立場に追われて女性ということを忘れがちな日常生活。でも自分が一人の女性であると意識する時間があると一日に彩りを添えることができますね。

そもそも自分が満たされていないと、人に優しくする事もできない。家族に温かい言葉をかけてあげる事もできず、社会に対していいパフォーマンスを出す事もできません。

自分発、自分ファースト。女性であるならば、美しくありたいと思うのは誰しも持っている願望で、お化粧品を身近なところに忍ばせるってとてもいいアイデアですのでオススメです!

こんにちは、星野紘子です。働き方をシフトする事で、お金に祝福される人を増やすお手伝いをしています。

少し前に新調したお財布バックに、お気に入りのグロスを入れています。

これはビジネスの先ゆく方にアドバイスをいただいたものなのですが、とてもいいアイデアだと思いました。

私はいつもお財布ではなくて、肩掛けカバンをお財布として使っていて持ち歩いているのですが、そこに早速お気に入りのグロスを入れています。

これは薬局などで売っているもんではなくて、お気に入りを百貨店で買ったもの。

お気にいりのグロスでお化粧直しができるとそれだけで気分が上がりますね。

時間も全然かかりません。唇がツヤツヤしていると思うだけでエネルギーも満たされてきます。

どんなに忙しくても、自分の時間、女性である時間を取ること。

母として、妻として、嫁として、社会人として、一人の女性として。

女性はどうしてもたくさんの役割を演じないといけませんが、自分の軸となる立ち位置に戻る習慣を大事にしていきたいです。

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