働き方

女性の「自由」に欠かせない一つのこと

愛とお金に恵まれ、時代に愛される働き方を創りたい。働き方を新しく作ろうと思ったきっかけは、ライフステージの変化で自分が環境を変えていった過去にあります。

私は長男次男の妊娠出産で正社員を辞めて、その後も家庭の事情で会社を辞めることになりました。

出産妊娠を機に、関わる環境をその都度変えて行くことを経験して女性の働き方暮らし方ってデザインしていかないといけないなと思ったんですね。

例えば会社勤めじゃないと!みたいに 一つの選択肢にしがみつくとライフステージの変化の大きな女性は色々と苦しくなってしまう現実を感じてきました。

そして、自由でいたい自分で人生をデザインしたい!と思うけれど、その基盤となるのは経済的な自立だということも感じました。

もちろん、今は働けなくても大丈夫!その時はいつかくる自分の輝く日のためにエネルギーを満たして大切な期間。自分と家族をケアし心と体を充実させておく時間です。

ちょっと具体的な話をすると、 経済的な自立、というところでいうと私は月収18万くらいが目安のラインだと考えました。

10万/月だと、扶養の中での自立になります。13万程度だと、結局税金などで色々引かれるのでなんだかんだで10万くらいにセーブしたほうがいい。

18万くらい自分で生み出すころができると扶養に入らず、自立して自分への投資へも回すことができます。

それに、大学卒の初任給もそのくらいですよね。

自由は経済的な自立があってこそ。私が目指す「遊びが仕事に、仕事が学びに、学びが遊びに」なるような新しい働き方も経済的な自立があってこそ。

近い未来にこれを実現するために今ココに集中してすることはなんだろう。

そんなことを考えながら今日を過ごします。

新しい一週間が始まります。どうぞ読んでくださった方に幸せ溢れる一週間でありますように。

「ナチュラル・ウーマン養成講座」

家族との時間が増えるほど、お金が増える
女性としてナチュラルな生き方をする
幸せな女性「ナチュラル・ウーマン」を目指す方へ

働きたいけれど、その分家族との時間が減るのが辛い。仕事というと、企業での正社員復帰かアルバイトしか選択しかないと思っていませんか。

少し前までの私はまさにそうでした。仕事とはお金のために時間を差し出すことで、その分家族との時間が減るのは仕方がないことだと思っていました。

会社勤めの時は、通勤電車に飛び乗り1時間かけて都内に通っていました。家事と育児の両立はいつも課題で、息子たちとの時間を作ることをいつも悩んでいました。

しかし、2018年夏会社を辞めて、それまで携わってきたオンラインサロンの運営のみに集中してみると、在宅で心にゆとりを持って働けるだけではなく、家族との時間も増えて収入も増えていったのです。

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