働き方

働き方を知るヒントは、○○にあった

こんにちは、星野紘子です。新しい女性の働き方、暮らしの中で働くライフスタイル、ボーダレス美人ライフをナビゲートしています。会社で働けなくなった子育て中のお母さん、個人事業主様のビジネス構築のお手伝いをしています。

先週末南青山でオンラインサロンの交流会があったのですが、その前に一緒にビジネスを学んでいる仲間と外苑前のカフェへ。銀杏並木が素晴らしく、めちゃめちゃ人が多い夕方でした。

集まった方は子育て中のお母さんが中心です。話題は多種多様で、家庭のこと、今月主催するイベントやビジネスの話、クリスマス会や年末の予定、オススメの本の話題や、今後の日本の将来についても話してあっという間に時間は過ぎていきました。

仲間と一緒にいる時間というのは、心の芯がじんわりと温まり、ジワーーと心にインクが染み渡るような幸せを感じるんですね。

それはワクワクやドキドキといった高揚感ではなくて、染み渡るという表現がぴったりな幸福感です。

どんな時に自分は心の底から幸せを感じることができるのか。この素朴な感情って実はとても大切なシグナルですよ。だって、その感情が湧く源泉を探り、そこを軸に人生をデザインしていったらいいんですものね。

私が心から幸せだなと感じるのは、「身近な周りの人が喜んでいる姿を見たり、変化をしていく」のを見る時。まさに先週末のカフェで過ごしたような時間です。

その方のビジネス構築のお手伝いをして、その方が変化していってくださる。

その瞬間は心の芯がじんわりと温まり、なんとも言えない幸せを感じます。

自分の適職、自分が求めている働き方って感情が教えてくれるんですよね。

感情は自動的に起こり、そこには自分が持っている価値観と紐づいていますから。

感情を丁寧にすくい取ってみると、私が幸せだと思う働き方は「半径3メートルの人を幸せにすること」でした。

これからも「半径3メートル」の人にエネルギーを注いでいきます♪

「ナチュラル・ウーマン養成講座」

家族との時間が増えるほど、お金が増える
女性としてナチュラルな生き方をする
幸せな女性「ナチュラル・ウーマン」を目指す方へ

働きたいけれど、その分家族との時間が減るのが辛い。仕事というと、企業での正社員復帰かアルバイトしか選択しかないと思っていませんか。

少し前までの私はまさにそうでした。仕事とはお金のために時間を差し出すことで、その分家族との時間が減るのは仕方がないことだと思っていました。

会社勤めの時は、通勤電車に飛び乗り1時間かけて都内に通っていました。家事と育児の両立はいつも課題で、息子たちとの時間を作ることをいつも悩んでいました。

しかし、2018年夏会社を辞めて、それまで携わってきたオンラインサロンの運営のみに集中してみると、在宅で心にゆとりを持って働けるだけではなく、家族との時間も増えて収入も増えていったのです。

どのようにして私が生き方を変えることができたのか。その秘訣をメルマガでお届けしています。ピンときた方は詳細をご覧ください。
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