女性起業

質問力を磨きませんか?

こんにちは、
子育てママを、時給から存在給へ。
姫ism 星野紘子です。

iPhone11がやってきました☆
色は赤。
とっても可愛いです♪

スマホは
時計と同じ、
アクセサリーですね。

「下手に撮る方が難しい」
と言われるカメラを搭載したiPhone11。
埃をかぶった一眼レフの
出番はあるか。

携帯買わないと、と呟くと
夫はパソコンで調べてくれて
「何色がいい?」

「赤が可愛いから、これがいい!」
というと、早速注文してくれました。

携帯が届くと
なんと旧携帯のバックアップを取り、
データーを移行し、
すぐに使える状態にして
渡してくれました。

「これで使えるようになったよ」

夫、神!!!!
明日はお礼にキャロットケーキを
作ります。

私はWeb制作が本職ですが
とにかく機械オンチなのです。

ビデオのセットの仕方も知らないし、
携帯は最低限のものしか触らない。
電話とメールとSNSくらい。

ガラケーでも十分なレベルの
携帯スキルです。

ついでに言うと
新幹線の切符買うのも苦手。
対人の方に並びますしね。

機械の説明書読めばわかるよと
言われるけれど
読んだ事ないです。

読んだ事ないから
取説捨てていましたww

苦手なことは伝えておくこと。
するとね、
周りは助けてくれますよ。

他力を借りる世の中は
こんなにも優しいです。

今日、他人の存在を借りて
自分を知ると言うコーチングの
グループワークに参加しました。

私が現在学んでいる
経営塾の師匠の師匠が講師です。
ご紹介いただきまして
早速申し込みました。

私は今までコーチングなるものを
学んだことがなく
心の最前線に参加するのは
初めてです。

グループからチームへ。
お互いを尊重し、
そのエネルギーを
最大化するには
一人一人がどうあればいいのか。

大切になってくるのは
質問する力だと知りました。

「プロの質問をすること」

ではプロの質問て
なんだと思いますか?

それは、その場にとって
効果的な質問をすること。
自分を超えた質問のこと。

自分が聞きたいことを聞く、
のではなくて
その場にとって有意義な
自分を超えた質問ができることです。

私ね、苦い経験があるんですよ。

かつて所属していたオンラインサロンで
ある方が
「ビジネスがうまく回らず困っています」
と言う趣旨の内容を投稿されていました。

私は、自分が知ったばかりの知識を
披露したいと言う無意識な
承認欲求がむくむくと頭をもたげ、
投稿の答えにならないような
自分の知識を書いたことがありました。

その時に投稿と
私のコメントを読んだ
サロンメンバーのある方から

「投稿内容に沿ったものではなく、
意味がよくわかりません。
人はみんな自分が言いたいことをいうんだと
知りました。」

まあまあ痛烈です。

でも本当にその通りで
私は一人で喋りたいことを喋っていた。
投稿を”エサ”にして
自分に話を持っていこうとしていた。
しかも無意識に。

その時に私は決めましたよ。
「対話ができる人になろう」と。

対話とは、
相手にとっても、
自分にとっても、
気付きや学びがある質問や
やりとりのことです。

自分が喋って気持ちがいい!!
ではなくて、
本当にこの質問や問いかけは
場にふさわしいか。

良質な質問は
最高のギフトです。

質問力を磨きませんか?


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