女の生き方

「美」にスイッチせよ♡

こんにちは。

女性の役割は受け取ること。

女性の在り方【姫理論】を身につけて
お金と相思相愛になる♪

ほしのひろこです。

いつもお読み下さる皆様、
感謝の気持ちでいっぱいです。

「美」とは、
女性にとって
呼吸をするように自然なこと。

それを求めてもいいし、
お金を時間をかけてもいい。
いや…かけるべき。

最近私の中で
「美」に対する
前提が変わりました。

子供に褒められた出来事

先日、赤いコートを着て
保育園に子供達を
お迎えに行きました。

アーノルドパーマーの割と
お気に入りのコート。
(傘マークのブランド)

しかも色が赤ということで
ウキウキします。

次男をお迎えに行くと

『あー、ママ綺麗!!」

「赤いお洋服、似合う」

とても嬉しい言葉をもらい
さらに上機嫌になったという
出来事がありました。

やっぱり褒められると
嬉しいですね。

・女性は幾つになっても綺麗であるべき
・モチベーションが上がる服を着るべき

今の私が大切にしている
価値観です。

でも、私は自分が美しくなることに
対して、前向きになれない時期が
長かったのです。

なぜ隠すの?

私の母も祖母も
お化粧をしないで「ナチュラル」で
あることを良しとしていました。

「お化粧なんて、全然しないわ」

「お化粧をすると、子供が嫌がるのよ」

「そんなところにお金をかけたことない」

でも、私は知っていました。
母はこっそり高い化粧品を
買っていることを。

そんな時、
母はいつもこう言います。

「安かったの」

美しくなりたいなら
堂々とすればいいのに?

なんでそれを隠すんだろう。

自分のためにお金をかけて
綺麗でいることは
隠すことなのだろうか。

そして、私の中では
女性としてお化粧や
綺麗でいるためにお金と時間を
かけることに対して

罪悪感を感じるように
なりました。

前提を上書きする

罪悪感..と書いている通り
私も本当は美容にも
自分を綺麗でいることにも
お金を使いたいと思っていました。

でも、長年染み付いた
価値観がそれを邪魔をして

特に子供が生まれてからは
美容にお金をかけることは
ありませんでした。

ある日、お仕事で知り合った
あるママ友が
自分にお金をかけているのを見て

「いいなー、私も
 綺麗でいることにお金をかけたい」

という自分の本音に気が付きます。

だったら、自分の願いは
叶えてあげたらいいよね?

これまで子供を持つ母親が
自分の美容にお金をかけることに
対して、前向きになれなかったのですが、

その背景にある価値観

・美容のようにあってもなくてもいいものに
 母親はお金をかけるべきではない

を緩めようと思います。

さらにその価値観の背後にある欲求

私もずっと綺麗でありたい!!

を、やっぱり自分で叶えてあげたい。

「美」は贅沢品、
そんなこれまでの前提を
上書きしよう。

「美」とは、
女性が求めて当たり前だし、
女性が美しくあることは
呼吸をするように
自然なことである。

見えない自分の前提を変えることで
現実は時間差で変わっていきます。

自分の前提を変える。
これは地味で最強の
人生攻略法なのかもしれませんね。

前提を上書きせよ、です♪

ではまたお便りいたしますね!

Be Lady
Be Colorful!

ほしのひろこ
女性は美しくあるべき♡

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