次男は0歳の時からたくさんの薬を飲んでいた
次男は小麦粉と卵のアレルギー、
おまけにアトピー体質で0歳の頃から
皮膚科にお世話になっておりました。
皮膚科に行くとボトル一杯の飲み薬、
たくさんの塗り薬を処方されます。
子供が夜中に痒がるので寝られないのがかわいそうで
私は子供が幼い頃から薬を処方していました。
もちろんそれがこんな小さな子供にはよくないと
わかってはいましたが、
目の前に痒がる子供を見ていると
薬に頼ってしまっていたんですね。
でもなんとか食事で治そうと
自力で本を読んだりネットで調べて
レシピを考えてやっていました。
でも、、イマイチ効果がありませんでした。
「誰から」受け取るか
今回予防医学の専門医師であられる
東 理人 (Rihito Higashi)さんにお話を伺う中で
自分の出していた食事が根本的に方向が違った!と気づきました(!!)
我流って、結局一番遠回りなんだな・・・こんなことを思いましたよ。
東さんのお話を伺い、丁寧な食事を摂ることで
喘息や花粉症、アトピー性皮膚炎といった
アレルギー疾患は改善することができることが
わかりました。とくに子供は治りやすいそうです。
では具体的にどのような食事を摂ればいいのか、
というところはやはりきちんと場を設けて
受け取ってほしいと思っています。
この手の情報はネットを検索すれば
たーくさん出てきますよね。
でもどれが根拠のある情報かわからなくないですか。
一番確かなのは「人」ですよね。
丁寧で合理的な食事を!
アレルギー疾患は丁寧な食事療法で改善することができる。
とくに子供は治りやすいそうです。
子供の喘息やアトピーに悩む私のようなママには
確かな光ではないでしょうか。
働いていて時間がないママだって
できることはたくさんあります。
子供のために丁寧な食事を、でも合理的に!!(←ここ重要!)
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◎予防医学の専門医師
東理人さんホームページ:http://jinseinokenkou.com/