お金との付き合い方

お金に愛される力、向上計画☆

こんにちは!
家族との時間が増えるほど
お金が増える
ナチュラル・ウーマンCEO
ほしのひろこです。

このブログは、
私が通ってきた経験をもとに
どのようにして
「家族との時間が増えるほど
 お金が増える」
ナチュラル・ウーマンになったのかを
心の在り方を中心に
お届けしています

昨日は
運営をサポートしている
コミュニティの
キックオフイベントでした

代々木公園に
手作りお弁当をいただく
楽しいピクニック!

遊びが仕事に
仕事が学びに
学びが仕事に

息を吸うように遊び仕事をする
そしてお金をいただく
ナチュラル・ウーマンを
体現した一日でしたよ!

お金に愛される
割とよく聞くフレーズです
でも、お金に愛されるって
なんでしょうね

ちょっと漠然として
いまいちイメージが
湧かないけれど

お金がない今の現実を
考えてみると
こんな環境になったら
どんなにいいだろうと
思ったことはありませんか?

お金の不安って強烈で
心を縛り
自由に考えることすら
できなくなる場合があります

お金がないことは
自己卑下、劣等感を招き
自分の評価を
大きく下げたりするものです

お金をしっかり稼げない=
自分には価値がない

こんな価値観を
持っている方も
一定数いらっしゃるのも事実

だから
とにかく今の
お金の不安な現実から
逃れられたい!!!

と喉の渇きに似たような
欲求を感じるのは
ままあることなんですよ

でもね、誰でも
お金に愛されることは
できるんですよ

お金に愛されるメカニズムさえ
ちゃんと知ることができれば
自分にインストールすることによって
現実をいくらでも
書き換えることが
できるんです☆

まず、お金に愛されるために
絶対に必要なことは
なんだと思いますか?

3

2

1

\ジャーン/
答えは

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

人に愛されること

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

です!

なぜなら、
お金は人を介してしか
絶対に手に入らないからです

では、次に
どのようにしたら人に
愛されるのでしょうか

とここで
ちょっと考えてみてください

あなたはどんな人と
一緒にいたいですか?

・明るい人
・生命力が溢れている人
・生き生きとしている人
・軽やかな人
・生き様が美しい人

私はこんな人と
一緒にいたいなと思います

間違っても

・どんより暗い人
・目が死んでいる人
・どよーーーんとしている人
・重たい空気の人
・感情任せに行動している人

とは一緒にいたくありません笑

まずね、周りの人が
あなたと一緒にいたいなと
思ってもらえるような
自分になることなんですよ

人に愛されると
お金に愛されます

大事なところなので
もう一度言いますが

人に愛されると
お金に愛されます

お金の不安から逃れたければ
人に愛される自分になってください

生き生きとしていて
生命力に満ち溢れ
明るく軽いエネルギーの人です

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

 人に愛されることが
 お金に愛される人です

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

今日のメッセージをお届けします
明日はではどのようにして
人に愛される自分になるかを
お伝えしますねー

<追伸>
最近のブログは、メルマガのバックナンバーになっています。ですので、読んでいただいていいな〜と思ったらぜひメルマガにご登録ください。メルマガの中では<↓↓ここからが本音です↓↓>ということで、さらに本音トークが炸裂しています☆この記事、まだまだ先があるんです♪

尚、個人情報はこちらからご確認いただけます。→

メルマガのご登録はこちら。もちろん無料で解除もご自由です。
https://www.mshonin.com/form/?id=613052308

【ナチュラル・ウーマン理論】
お金革命☆いつでもお金を生み出せる私になるメルマガ

読んでいると視点が大きく変わりました
生き方のヒントになっています!!
毎日届くメルマガがとても楽しみです」とお声をいただいております。

「ナチュラル・ウーマン」とは、自分の人生に自信を持ち、子供達に憧れる生き方をする女性たち。そのためには、働き方を見直して自分でお金を生み出せる私になっておくことです。

お金を生み出す方法はなんでもいいです。しかし、その前に知っておいて欲しい必要不可欠な視点があります。働き方を見直したい方、将来自分でビジネスをしたい方、今ビジネスをしているけれどいまいち頭打ちな方、結果が出ない方。メルマガでお待ちしております!

【ナチュラル・ウーマン理論】
お金革命☆いつでもお金を生み出せる私になるメルマガ

このメルマガでは、働き方を見直し、いつでも自分でお金を生み出せる私になるためのメソッドを
【ナチュラル・ウーマン理論】としてお届けしています。

詳細はこちら