女の生き方

ふらっと立ち寄った蔦屋の、インパクトのある出来事

こんにちは。
働き方から暮らし方を見直し
自分の人生を歩む女性の生き方、
姫ism
ほしのひろこです。

今年も残りわずか、
いかがお過ごしですか?

夫の実家に今
子供5人大人6人の
3家族が集まり
賑やかな年末を迎えていますよ。

私の実家もお客様が多く
親戚で集まる機会が
たくさんありました。

賑やかな時間は
いいですね。
笑う門に福きたる。

残り2019年も
笑って過ごしたいです☆

女性の人生は
いつも変化する。

変化はあまりにも当たり前。
自分自身の変化だけではなく
周りの環境も流動的です。

だからこそ、
ホームがあると女性は強い。

ホームとは
環境が変わっても
変わらない自分の居場所。

今はそんな居場所を
自分で作ることができる時代です。

先週末、
オンラインサロン
姫プロジェクトの
今年最後の交流会がありました。

自分の人生を歩みたい
前向きな女性たちばかりが
パソコン越しに集まり
自分の思いを話します。

めっちゃ盛り上がりww
終わったあと
興奮して眠れない(笑)

2020年に向けての
願いをそれぞれ発表し
予祝インタビューもしました。

願いはかなったものとして
そのワクワク感を
先に味わう。

一人で自分の夢を神様に
こっそりお願いするのではなく、
そこにいる人たちとみんなで
応援し合うのって
素敵だと思いませんか?

2019年は
たくさんのご縁に恵まれました。
そのほとんどは
インターネット経由です。

私が考えていることや
思っていることを
言葉で表現することで、
そこにいいな、面白いなと
思うひとと繋がることができました。

私が表現するホームとは
人との繋がりです。

『VERY』という女性雑誌を
ご存知でしょうか。

以前近くの蔦屋に
ふらっと立ち寄り、
ふと目にした雑誌に
こんな一文がありました。

【基盤ある女性は強く、
 優しく、美しい】

・女性は自分が変化するのが当たり前である
・女性は自分のコントロールできないところの
環境を受けれなければならない

妊娠出産を通して
これまで働いてきた会社を後にし、
育児休暇中に社会に
出られないことに焦燥感と
置いてきぼり感を嫌という程味わい、
環境に翻弄されてきた私にとって

このフレーズは
とても新鮮でした。

「そうだよね、
 私、揺るぎない自分の居場所が
 欲しいんだ」

短いフレーズだったし、
その雑誌には他にもたくさんの
読み物があったのですが、
なぜか私にはこの隅に書いてあった
雑誌のコンセプトに
心惹かれたのです。

でも、同時にこんなことも
頭によぎりました。

「家庭も居場所。
 でもなんで他を求めるんだろう」

結局、私は
母であり妻である以外に
女性であり社会人である
居場所が欲しかったんだと気付きました。

・子供を持つことが
女性としての最大に幸せだ

という価値観を握りしめていた
私は罪悪感を感じなかったといえば
嘘になりますが、

小さな自分の本音の声に
耳を傾けることができたので
新しい一歩を踏み出すことが
できたのです。

女性の人生は
変化と共にあります。

環境が変わっても
一人の女性として
いつも自分がいる場所がある今、

もし求めている人が
私の周りにいるならば
お役に立ちたいです。

2020年も
出会う方に私の経験を
お伝えしたいと思うのでした。

あなたは
今、どんな環境の変化が
ありますか?

何か感じられることが
ありましたら
言葉にしてみてくださいね。

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