育児

「痛いいたい」が飛んでいく、本当のおまじないを教えます

「手当て」とは、
目の前の人の景色を共有し、
言葉の裏側にある世界を一緒に旅をし、
味わうことです。

「痛いいたい」が飛んでいく、
本当のおまじないです。

今日は次男の七五三でしたー。
神社が密でした(笑)
紅葉が美しく、
秋っていいなと
しみじみ感じましたよ。

写真は地元の神社です。

お参りが終わり
子供たちは隣接する公園でかけっこ。

次男は転び出血..
痛い痛いと言うところを
そっと手を当てると
「治った!」そうです。

傷口に手を添えるだけで
痛みが和らぐ。
愛の力かな。

さて、ビジネス講座では今
過去のご自身を振り返ってもらっている
真っ最中です。

今の自分は
過去の積み重ね。
ですから、まず過去と向き合い
未来を定める。
大切な時間です。

もちろんいい事ばかりではありません。
辛い事、思い出したくない事。
人ならあるでしょう。

でも、そこに向き合い
どんなメッセージを受け取るのか。
過去をちゃんと完了させる事で
次へ進むことができます。

過去と向き合うとは
傷口を見つけて
手当てすることと似ていると思います。

ちゃんと包帯をして
再生できるようにするために必要なのが
他力です。

誰かの自分のことを
聞いてもらう。
誰かに自分の気づきを話す。

するとね、
不思議なんだけれど
すーーーーと癒されていく。
そんな感覚になります。

そこで、その場にいる人は
何もたくさんフィードバックしなくていいのです。
ただただ、そこにあって
ただただ、そのかたの話をきく。

同じ景色を共有し、
受容しようとする。
この姿勢が最高のギフトだと私は思います。

祈る、でもいいんですよ。
何も話さなくてもいい。
そっとその方のために祈ることができたら
その場にふさわしい自分であります。

今は場をリードする立場が多い私も
かつてはどんなことを目の前の方に
声をかければいいかわかりませんでした。

言葉の言い回しかな、
言葉の数かな、
いやいや、間の取り方かな..

そんなやり方ばかりを
追求していた時もありました。
でも今ならわかりますが、
あり方なんですよね。

目の前の人の景色を共有し、
言葉の裏側にある世界を一緒に旅をし、
味わうこと。

これは、最高の「手当て」なのですから。

「どんなことをして転んだの?」
「誰と遊んでたの?」
「楽しかったの?」

次男の目を見て
その情景を共有してみたら、
傷口の痛みもなくなり、
あっという間に元気になりました。

心も体も、
向き合ってもらうことで
癒されると知った出来事でした。

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