お金との付き合い方

自分の受け取っていい金額がわからない、の考え方

こんにちは、星野紘子です。
暮らしの中に働くことが溶け込むようなライフスタイル、
遊びが学びに、学びが仕事に、仕事が遊びになるような働き方に
シフトするお手伝いをしています。

 

これは特に今まで会社や組織でお給料として
お金をいただいている方にあると思うのですが、
「自分がいくら受け取っていいかわからない!」
という場面ってありませんでしょうか。
 
 
 
イベントをしたり
コミュニティを立ち上げたりする時
お客様からいただく場面ですね。
 
 
 
この答えは明快で
あなたが気持ちよくお仕事ができる金額
です!
 
 
 
いくらだったら自分がワクワクしながら
このお仕事に取り組めますでしょうか。
 
 
 
いくらだったら自分はエネルギーを消費しないで
目の前の方に価値を提供できますでしょうか。
 
 
 
競合他社とか関係なくて
基準は「あなた自身がワクワクする」こと。
 
 
 
自分の素直な気持ちに集中してみてください!
 
 
 
そして、その金額に価値を感じていただく方を
お客様にすればいいんですよ。

 
 
自分が中心。
自分のワクワクする気持ちが中心です。
 
 
 
これからの時代は存在給を受け取れるかどうか。
存在給というのは、時給の世界と違って
その方がその方らしくあるというだけで
お金をいただける未来の世界です。

 

時給というのはおなじみですよね。
1時間1000円で1日8時間働いて
8000円いただく概念です。

でも存在給は違います。
その方がいることに価値があるので
そこに値段をつけるのは
あなたのワクワクして仕事をする感覚だし
そこには競合他社はいません。

存在給の世界に行くためには
自分の心地よいと感じるセンサーを
磨くことはとても大事なんです。
 
 
 
いい意味で自分中心、自分発です。
 
 
 
情報発信をしているけれどイマイチだな・・
世界観はなんとなくあるけれど結果が出ないな・・
こういう方は今一度自分のお金の価値観と
向き合ってみてくださいね。
 
 
 
お金の基準は、あなた自身の心地よい
本音センサーになっていますか?

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働きたいけれど、その分家族との時間が減るのが辛い。仕事というと、企業での正社員復帰かアルバイトしか選択しかないと思っていませんか。

少し前までの私はまさにそうでした。仕事とはお金のために時間を差し出すことで、その分家族との時間が減るのは仕方がないことだと思っていました。

会社勤めの時は、通勤電車に飛び乗り1時間かけて都内に通っていました。家事と育児の両立はいつも課題で、息子たちとの時間を作ることをいつも悩んでいました。

しかし、2018年夏会社を辞めて、それまで携わってきたオンラインサロンの運営のみに集中してみると、在宅で心にゆとりを持って働けるだけではなく、家族との時間も増えて収入も増えていったのです。

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