家族

家事は、社会をつなげる

こんにちは

女性たちが
【家族に応援されながら、
 自分のために、
  月1旅行を楽しむ】社会に。

自分の本音を大切に、
言葉で表現することで、
自分の人生を生きる、

女性たち【姫】の視点や
その世界観【姫ism】を
お届けしています。

ほしのひろこです。

今日はオンラインサロンの方の
リアルセッションを、
横浜で行いました。

たくさんのお話が
出てきたのですが
中でも心に残ったことは
女性の家事について。

あなたは
家事をどのように
捉えていますか?

私は家事と育児は
社会全体で支えていくもの
だと思っています。

一つの家族で
完結させるのではなく、

社会全体のネットワークを
活用することで、

女性がより自分らしい
人生を歩むための
時間を作って行くべきでは
ないでしょうか。

今、私は週1のペースで
料理の作り置きを
お願いしています。

代金は2時間で3500円弱。
だいたい7品くらいできて
平日3日分程度のおかずを
カバーすることができます。

事前に作り置きの材料を
効率よく買うことで、
結局自分で作るのと
同じくらいの食費内で
収まっています。

また、自分で作る料理は
基本的に生まれ育った
実家の味ですよね。

他の家庭の味を知る機会は
なかなかないため、
どうしてもレシピに
制約が出てしまいます。

作り置きをプロにお願いすると
こういう”マンネリレシピ”を
解消することができますよ。

なぜなら、作ってもらった
お料理のレシピを手にすれば
再現し、自分ができる
料理の幅も広がるからです。

「家事は女性がやるものだ」
「料理を他人にお願いするのは避けるべきだ」

このような考えは
ありませんか。

この価値観は
果たして必要なのでしょうか。

必要がないなと思うなら緩めること。
他力を借りることで
時間のスペースを空けてくださいね。

もし自分の本音ベースの
人生を歩もうとするならば、
やらないことを
手放してください。

やりたいことを考える前に
やりたくないことを考える。

家事に対して
あまり前向きではないなら、
やりたくないリストに
ノミネートしてみましょう。

その空いた時間で
新しいことを始めてみませんか?

家事は社会全体で
支えるもの。

またお便りしますね!


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