大切なこと

贈り物の正体

おはようございます。
今日もお読みいただきまして
ありがとうございます。

土曜日ですね、
プライベートな内容を
お届けします。

クリスマスまで
1つずつ箱の扉を開けていく
アドベントカレンダー。

子供たちが今日の日付の箱を
キラキラした瞳で
開けているのをみる幸せ。

前の晩、箱の中に
チョコレートを入れておく。
アドベントカレンダーて
今朝起きてお菓子を受け取る子供より、
そんな姿をみる親のために
あるものではないかと思います。

贈り物は贈られた人よりお
贈った人の方がたくさんのものを
受け取る。

クリスマスのサンタさんも
プレゼントを受け取る
子供たちよりも
実はワクワクする姿を見る
親のためではないか。

人生の中でも
期間限定の親の楽しみ。
そのうちサンタさんの
正体が誰だかわかるその日まで
受け取るギフトかもしれないですね。

贈り物といえば
私が尊敬する経営者の方が

「人生に絶望し、
何もなくなってしまったら
贈り物をしよう」

とおっしゃっていたことが
印象的でした。

何もない、どん底の時こそ
自分から差し出すことで
小さな循環が生まれ
受け取っていただいた悦びを
手にすることができる。

その悦びは生きる力にも
なるのではないか。

贈り物とは実は
贈る人のために
あるのかもしれませんね。

あなたはどうお考えでしょう。
ご感想をお待ちしています。

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★プロフィール★

時給から使命給へ。生きる姿をお金にしよう。

使命に沿った生き方とビジネスを融合し、本当に裕福になる起業文化を広める活動をしています。

使命給ビジネススクール主催、オンラインサロン運営11年。

正社員で働いていたのですが、育児休暇明けの家事育児・仕事の両立に挫折、お金を稼げない自分に全く価値を見出せなくなりました。

本気で働き方を変えようと藁にもすがる思いで始めた情報発信、そこから試行錯誤を繰り返しオンラインビジネスの仕組み作りの体系化に成功しました。

この経験を踏まえて、様々な方の経営のオンライン化に携わる中で見出した本当のお金持ち、本当の豊かさを探求するビジネスモデル、使命給ビジネスをお伝えしています。

プライベートでは小学生・年長・3歳の男の子を絶賛育児中。趣味は料理、緩やかなグルテンフリー生活、また日常のひと工夫でマイルを貯めてあちこち飛行機に乗って旅をするのが好きです。

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