オンラインサロン

人の器は、「女」と「男」の幅だから。

女性の役割は受け取ること。

令和をたおやかに生きる
女性の在り方【姫理論】を身につけて
お金と相思相愛になる♪

ほしのひろこです。

いつもお読み下さる皆様、
感謝の気持ちでいっぱいです。

両極の幅が
その人の器の幅。

器を拡げようと思ったら
対極を知ること。

幅は広ければ広いほど
軸が安定する。

脚も肩幅より、
もう少し広い方が
上半身が安定するのと同じです。

女性として魅力を増そうと
思ったのなら、
男性の思考も知らないと
いけませんね。

女性の在り方、
【姫理論】を学ぶコミュニティ、
「姫プロジェクト」。

来月から読書会を開催します。
その名も「満たしととのえ読書会」。
女性にとって何よりも大切な
満たし調え。

それを読書というツールで
深めていくものです。

あえて選ぶのは、
男性性バリバリの本です。

これは私が学んでいる
教養講座の本なのですが、
なぜ、姫プロジェクトで
男性性の強い本の読書会なのか。

それは、対極を知ることが、
双方の理解を深めることに
繋がるからです。

例えば、女性性は感性重視。
ど真ん中に自分の感覚を置いて、
感じ切ることで
本音に気がつき、
満たしていくのですが、

そこに男性性としての
ロジック要素が加わると
より一層女性性も花開いていくと
私は仮説を立てています。

だって、何事も
一本だけでは立てないじゃない?
脚も二本あるから安定しますよね。

女性性の開花を目指して
女性性ばかりに着目するのではなく、
その対極、男性性の磨きをかけていく。

一見、矛盾するように
感じるかもしれませんが、
そうではなくて。

勇気がいるかもしれませんが、
真逆を取り入れていくと
全く新しいものが生まれる。

私はそう思います。

11月の
満たしととのえ読書会の本はこちら。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓

ナシーム・ニコラス・タレブ著
『まぐれ』
https://amzn.to/34aJ8fy

女性はなかなか手に取りにくいジャンルです。
でも、物事の本質をわかりやすく
描かれている名著中の名著だそう。

女性のまなざしで、
必要な方に届けていきますね。

何事も対極を知ること。
対極を選ぶ勇気を持つこと。
そう、勇気がいるんですよ。

だって、真逆のものを手にするって
自分の目的を達成するためには
遠回りな気がしますものね。

でも、こちらが正解です。

姫である最初のステップ、
満たし調える自分であるための
器を拡げるには、
男性性にアプローチすること。

両極の幅を広げて
コミュニティメンバーの皆様
みんなで豊かに品上がっていきます☆

近々、姫プロジェクトのご案内を
お届けしています。

女性性と男性性を磨き
器を広げた先にあるのは品格。

姫プロジェクトのミッションは
揺るぎない品格を身につけること。

品ほど女性の格を上げるものは
ありませんね。

11月の満たしととのえ読書会に
間に合うように
ご案内を出しますので、
ご興味があれば
お手にとってみてください。

控え目にみて、
姫プロジェクト、
盛り上がっています♪

【姫理論】を学び、
女性であることを謳歌し、
志を同じくする仲間と語りたい方。

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ではまたお便りいたしますね。

ほしのひろこ
対極を知って、器を拡げる♡

<追伸>
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