家族

育児の相談相手、母親以外にも持つべき理由

私は専業主婦の母に育てられました。
母は自分のエネルギーと時間のすべてを
子供達と家族に注いでくれました。
それは献身的に。
もう感謝しかありません。

 

当然私も結婚して子供が生まれれば
子供と家族にありったけの愛情を注ごう。
疑いもなくそう思っていたのですね。

 

でも、私は働きたかったんです。
仕事を持ちたい。
勿論家族は大事なのですが、
自分の成長、社会への貢献も
大事なんですね。

 

優先順位はあるにしろ
母にはなかった仕事を持ったことで
母のアドバイスをそのまますんなり受け入れられなかった
ことがありました。

 

・旦那さんが帰ってきたら温かく美味しい食事を用意してあげなさい
→子供と一緒に寝かしつけて起きられないさ

 

・子供達を優先にしてあげなさい
→自分を満たすのが先決だよね。自分に投資していけないの??

 

・保育園に預けるのはかわいそう。3歳までは母の手で育てないと
→職場復帰できないんですが・・・

 

このような時に救われたのが
少し先に子育てを終えた
ネット上で繋がった友人でした。

 

すぐにメッセージで相談でき
スカイプで話を聞いてくれて
客観的にアドバイスをいただきました。

 

こういう身近な人たちが
子育ての相談に乗ってくれるのって
本当にありがたかった。

 

勿論よかれとおもって言ってくれることも
母親からのアドバイスだと
どうしても反発してしまうこともあり、
素直に聞けないブラックなところもあり。

 

私にとって育児のアドバイザーが
たくさんいることは恵まれていました。

 

いざと言うときに
アドバイスを頂ける
信頼できる他力は本当にありがたい。
私もいつかどなたかのお役に立てることで
循環をさせていきます!

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働きたいけれど、その分家族との時間が減るのが辛い。仕事というと、企業での正社員復帰かアルバイトしか選択しかないと思っていませんか。

少し前までの私はまさにそうでした。仕事とはお金のために時間を差し出すことで、その分家族との時間が減るのは仕方がないことだと思っていました。

会社勤めの時は、通勤電車に飛び乗り1時間かけて都内に通っていました。家事と育児の両立はいつも課題で、息子たちとの時間を作ることをいつも悩んでいました。

しかし、2018年夏会社を辞めて、それまで携わってきたオンラインサロンの運営のみに集中してみると、在宅で心にゆとりを持って働けるだけではなく、家族との時間も増えて収入も増えていったのです。

どのようにして私が生き方を変えることができたのか。その秘訣をメルマガでお届けしています。ピンときた方は詳細をご覧ください。
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