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あなたは誰のために働いていますか?

ナチュラル・ウーマンCEO
ほしのひろこです。

いつもお読みいただく皆様
感謝の気持ちでいっぱいです。

はじめましての皆様、
どうぞよろしくお願いいたします。

今日は土曜日。
保育園お休みの息子たち中心に
時間は過ぎていきます。

息子たちを寝かしつけ、
一緒に寝落ち…
ふと気がつくと
日付が変わっていまして、
今ココ…

少し寝たので
妙に目が冴えてww
このお便りを書いています。

昨日、姫プロのメンバーであり
Work with Life実践講座の
2期生でもある方から

「半年前の夢が叶った」

とご報告をいただきました。

メルマガ読者様から
長く熱い感想をいただき、
実際にお会いするという夢だったそうです。

半年前は「夢」でしかなかった、
でも今それが「現実」として
やってきた。

「現実」が「夢」に追いついてくる
ワクワク感をご報告いただきました。

自分のことのように
嬉しいですね。

人は誰でも自分の物語を
持っています。

例えば私の場合

1.男性社会で成果を出そうとして頑張ったんだけれど、どうも違和感を感じ、うまくいかなかった

2.自分が望む暮らし方を描き、働き方生き方を変える術を身につけた

3.男性社会で成果を出すことに疲れて違和感を感じた女性に、その方法(情報発信)を教えますよ

私はこの物語があるからこそ、
かつての私のように
男性社会で少し疲れてしまった女性たちに
情報発信をお伝えし、
自分の人生を取り戻してもらう
お手伝いをしています。

働き方生き方の軸になるのは

「誰」のために
私は働いているんだろう?

誰のために?
です。

あなたは今、
誰のために働いていますか。

この軸さえしっかりと
しているのならば
働く場所はどこでもいいです。

起業してもいいし、
会社員として組織で働いても
それは表現する場所が違うだけで
大きな問題ではありません。

どうでしょうか、
言語化できますか?

お役に立ちたい人を言語化でき、
自分の物語を表現できると、
ご報告いただいた方のように
自分の価値観と共鳴する人と
出会うことができます。

この、人との出会いこそ、
働き方、生き方までも変える
大きな力になるのです。

今の働き方に違和感がない方は
そのまま進んでいってください。

でもかつての私のように
小さな違和感を感じている人は
関わる方の見直しをお勧めします。

人間関係の見直しとは、
自分が時間とエネルギーを注ぐべき
相手をちゃんと自分で
デザインすることです。

本当に私は、この人のために
命(=時間)をギフトできるのか?

今月3日から始める
Work with Life実践講座は
自分のストーリーの言語化から
始まります。

自分は何者なのか?
これが世界観です。

世界に一つだけの世界観を
手にすることで
本当に自分が出会いたい人と
出会うチャンスがあるのですよ。

そして、その出会いというのは
生き方までも変えていきます。

私がまさにその生き証人。
関わる人を変えたことで

「家族に応援されながら、
自分の楽しみのために、
旅行にいける」ことが

当たり前になりました。

・必要なお金は自分で稼ぐ
・仕事は暮らしの中に溶けるような感覚で
・人間関係のストレスがゼロ
・心が安定して家族にたっぷりと愛情を注げる
・だから旅行に行く時も家族の協力を得らえる

これは私だからできたことではなく
誰もが手にできる未来です。

自分の過去の物語を表現して
発信する。

やるかやらないか。
違いはここだけです。

あと一ヶ月で年が新たになり、
2020年は
新しい時代の幕開けです。

もし働き方生き方に違和感を
感じているならば、
ゼロリセットをして
今一度自分の心が喜ぶ生き方を
してみませんか?

誰のために
私は働くのか?生きるのか?

満たされた働き方をするには
この問いかけは必要で
あとは自分で答えを見つけるのか
他力を借りるのかの2択です。

自力で答えを見つける人は
ぜひ言語化してみてくださいね。

でも、一人じゃ難しいという方は
私という他力を頼ってください。

Work with Life実践講座3期生、
まもなく始まります。
人生を変えていく半年にしましょう。

→このような講座案内はメルマガのみ。
ご興味がある方はご登録ください。

またお便りしますね!

ほしのひろこ

誰のために働くのか意識する♡

目指しているのは、女性が、家族に応援されて、自分の楽しみのために旅行にいける社会を作ること。

・子供を預けることに罪悪感があった
・自分を優先にできなかった
・本音を口に出すことができなかった

これは自分自身に向き合い、持っている価値観を丁寧に掬い取り、一つひとつ深く掘り下げていった過程を経て、初めて「自分の人生を生きている」と感じる出来事でした。

「女性が、家族に応援されて、自分の楽しみのために旅行にいける社会を作る」とは、私自身の経験から、自分の人生を生きる女性たちを象徴的に表しています。

メルマガはそんな私が日々感じること・学んだこと・ビジネスのこと・子育てやパートナーシップのことを日々お届けしています。

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