ビジネス

情報発信、”印籠”をください。人は「」を求めている

今日も引き続き
2.自己表現について
お届けします。

昨日のメルマガに
ご感想をいただいています。

▼▼▼

紘子さん、こんにちは。

いつも同じことを繰り返し発信されている紘子さんのことがよくわかってきました。今頃か!というツッコミお待ちしてます

自己理解と自己表現の大切さ。Googleに任せれられるところは任せてしまっていい、がしっくりきました。

伝える精度をこちらがどんどん磨いていかないと人へメッセージを届けることの重要さがわかった気がします。

メルマガってコロコロ内容変わってると、開封されるだけで終わりになりますね。

▲▲▲

発信についてなのですが
内容は同じで全く大丈夫です。

もう少し丁寧にお伝えすると
”着地”は同じに、が正しいです。

例えばメルマガですと
どんな内容を書いてもOK、
けれども締め括りは同じであるのが
望ましいです。

私の世界観だったら
「時給から使命給へ
生きる姿をお金にしよう。」
になりますし、

あなたの発信も
決め台詞があると思うのです。

水戸黄門を考えて欲しいのですが
途中どんなストーリーでも
最後は

「この印籠が目に入らぬか」

「こ…これは葵の御門!」

「ははーーーーーーー」

となり、
最後はこうなると分かっていても
みんなドラマを見続けます。

これが最後
印籠が出たり出なかったりしたら
不安だし、
そんな水戸黄門は
魅力半減ですね。

時代劇の安心感は
私たちへ大切なことを
教えてくれます。

「いつも同じでいいのだろうか」
「飽きられてしまうのではないか」

は自分だけです。

人は安心感を求めます。
だから自信を持って
同じセリフで終えてくださいね。

あなたにとっての
“印籠”はどんな言葉?

時給から使命給へ
生きる姿をお金にしよう
私はこれかな。

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